すでにお知らせしていたとおり、先日『わたしの学術書』2刷を刊行しました。学会の書籍販売等でも、学生の皆さんに多く手に取っていただけてありがたい限りです。
そして本書のパート2が来夏(予定)出版されます。また多くの研究者の方々の「物語」を拝読できるかと思うと今から楽しみです!(下)
大場先生のこちらの書評、それぞれの「ライフ・ヒストリー」は(弊社の博論書籍化についてのポスターにあしらわれている)ゴッホ『糸杉と星の見える道』の星のように輝き、その光は「きっと若手研究者の道程を照らす助けになってくれるはずである。」と書いてくださったこと、とても嬉しいです(下)