東大 総長特任補佐 先端研 副所長・教授/システム情報学/計数工学/先端表現/VRセンター お茶大教授/慶大客員教授/京都橘大客員教授/IPA未踏PM/情報処理学会フェロー/VR学会副会長・フェロー・IVRC運営委員長/日本学術会議連携会員/JIZAIE/commissure/EVISION
心のロボット三原則をめぐるSF連作の第二回。人間は、自分の自由意志で、自分の心的自由を手放すことができるのか。
「ゼロからトースターを作ってみた結果」という本があります。鉄鉱石とかそういうレベルからトースターを作る本でした。当たり前だと思っていた工業製品を作るのがどれだけ大変か目の当たりにして、すごく考えさせられます。大量消費社会に生きる現代人全員が読むべき。
東京大学大学院情報理工学系研究科は、2020年度の修士課程入学定員を前年度比5割増とした。情報・データサイエンスの国の事業予算に、東大独自の仕組みを組み合わせて、期限付きでない恒常的な教員ポストを3割...
電気通信大学とフランス国立科学研究センターは、手の小指の外側に人工の「第6の指」を装着し、やや離れた腕の筋肉への力の入れ具合で駆動させることに成功した。その際、人工指を装着する前と比べて被験者が感じる小指の位置の認識があいまいになるなど、感覚が変化する「身体化」の様子を捉えた。ロボットなどを人間の体に外付けして身体機能を拡張できる可能性を示した。この研究の成果は2月14日、英科学誌サイエンティ
もっと楽しく、もっと盛り上がる、インタラクティブなプレゼンテーションに。CommentScreenはZoomやMS Teamsなどのビデオ会議ツールと組み合わせて、任意の画面上にコメントと絵文字を流すことで、聴衆のリアルタイムな反応をプレゼンに取り入れ、一体感のある発表を行うことが出来ます。
昨今ますます盛り上がる人工知能研究の黎明期を切り開いた、「AIの父」マーヴィン・ミンスキー。惜しくも2016年1月に亡くなった彼にとってのAIとは、何だったのだろう? MITメディアラボ客員研究員時代にミンスキー本人と親交のあった服部桂が綴る、ミンスキーの思い出と“AIブーム”への警鐘。
ジマンパワーは重要なんだけど、よく考えて向き合っていかなければならない /masui/ジマンパワー 書かれている事 趣味・活動・システム・サービスは、他人に自慢できる要素を持っていなければ1人の中で完結してしまう 口コミで広がらない為 存在している事すら誰も気づかない 自慢する側の動機しか書かれていないshokai 自慢を聞く側の人間からすると そのサービスによって何がどう良くなったのか?を理解
スポーツ庁長官の諮問機関、スポーツ審議会は1日、2017年度から5カ年の施策の指針を示す「第2期スポーツ基本計画」の内容を鈴木大地長官に答申した。20年東京五輪・パラリンピック開催を契機に、スポーツ参画人口の拡大による「1億総スポーツ社会」の実現を掲げ、施策の数値目標を現行計画の8から20に増やした。新計画ではスポーツによって「人生が変わる」「社会を変える」「世界とつながる」「未来を創る」の4
「普段、論文を書いていない、というか今まで書いたことがない人は、論文の書き方についてストックがないのだから、例文集から「借文」した方が効率的である」と以前 卒論に今から使える論文表現例文集(日本語版) 読書猿Classic: between / beyond readers という記事に書いた。 今回は、もっと簡潔に土壇場で使える「やってはいけない」リストをまとめてみた。 多くは言うまで...