小児科医。専門は小児感染症。医療情報や医療安全もやってます。 でも、仕事のことはつぶやきません。ほぼF1です。 1991年からF1を観てます。ジョーダンのデビューの年だったこともあり、ジョーダンを応援していましたが、あえなく身売り。2021年からは角田裕毅とライブタイミングによりヤル気になってましたが、果たして。。。

Rd07 F1バルセロナカタロニアGPの週末のスケジュールです。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1FOD F2は5戦目、F3は3戦目です。 ヨーロッパの標準的なスケジュールです。
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TSUがVERに対してどこまでできるかは当然楽しみなのですが、 なにげにHAD vs LAWの戦いは、久しぶりの(ほぼ)新人同士で目が離せません。
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Rd16 イタリアGPの予選の写真の比較です。 上:VER、下:TSUですが、リアウイングの違いが分かりますね。 VERの方がドラッグが少ないウイングを装着していたようです。
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歴史的な日。 2025年3月27日 17時45分(日本時間)
Announcing that @yukitsunoda07 will partner Max from the #JapaneseGP 🇯🇵
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「ヘルムート・マルコは、もしマックス・フェルスタッペンかリアム・ローソンのどちらかがレースを欠場しなければならない場合でも、角田裕毅がレッドブル・レーシングに呼ばれることはないだろうと述べた。」 「レッドブル・レーシング昇格の可能性はゼロ、昇格するのは岩佐歩夢」 という日本語記事が出ています。 本当にそんなことを言っているのでしょうか? というわけで、ネタ元のサイトに課金をしてみました。 ネタ元とされているのは、ドイツの「Auto Motor und Sport」です。会員限定有料のインタビュー記事です。 そして、このドイツ誌の記事を元にした英語のニュース配信サイト(GMM)に、元記事にない記載が以下。 「Marko said Tsunoda won't even be called up to Red Bull Racing in the event that either Verstappen or Lawson has to miss a race.」 元の記事では、レッドブルの4名のドライバーの誰か(RBRの2名ではなく、4名と記載あり)が出場できなくなった場合、誰を乗せるかという質問に対して、IWAとLINがいると答えているだけなのですが、英語の飛ばし記事になった段階で、上記の「マルコはTSUをRBRに呼ぶことは考えていない」が挿入されています。 「レッドブルの4名の代役にIWAとLIN」→ 「レッドブルの代役にIWAとLIN」→ 「RBRの代役にIWAとLIN」→ 「RBRにTSUを乗せることはない」 という誤った思考で誤報が誕生したようです。 教訓 「怪しい日本語記事は、元ネタを探してみましょう」 ネタ元 auto-motor-und-sport.de/form… ネタ元の記事を元にした英語の誤訳飛ばし記事(配信:GMM、一例) grandprix.com/news/tsunoda-w…
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「『キャンセルした休暇』からTSUの復調は始まった」 the RACEの記事から。 (Jon Noble) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「アゼルバイジャンGPでTSUのレースペースは飛躍的に改善したが、これは、夏休みをキャンセルしてRBRを窮地から救おうとしたところに遡ることができる」 「F1関係者はハンガリーGP後に休暇に入ったが、ハンガリーGPでTSUが17位、VERが9位と悲惨な結果であったため、TSUは手を休めるべきではないと感じた」 「日曜の夜、TSUはメキースに、日本へのフライトをキャンセルすると告げ、その代わりイギリスのファクトリーでシミュレータを使い、チームメンバーと問題点を探り、修正できるのかを探ろうとした」 「ここで行った作業からいくつかの答えが導き出されるとともに、マシンを改善し運転の難しさを克服する唯一の方法は、覚悟を決めて努力を続けることだと確信した」 「TSUはその後も追加のシミュレータ作業を求め、イタリアGP後の作業で、マシンの感触を大きく変える要素をつかんだ」 「TSUはアゼルバイジャンGPのFPでその変化を初めて実感したと語り、『こんなに良いペースで走れたのはこれまでなく、デグラデーションについても全てがより理解できるようになった』とも述べた」 「RBRに昇格して以降、TSUは困難な時期を経験してきたが、チームから見れば、TSUの勤勉さが疑問視されたことは一度もなかった」 「RB時代からTSUを知るメキースも、『TSUは意見に耳を傾け、一生懸命働いている』『TSUは努力を怠らず、厳しかったハンガリーGP後も休暇を返上し、シミュレータに来た』『レースのない週末も、エンジニアと仕事をしたり、ドライビングを磨いたりして、進歩を続けているのはうれしい』と振り返る」 「その努力の成果はアゼルバイジャンGPで形として現れ、TSUは大きく改善された走りをした」 「具体的に変更した内容については、TSUもチームも明かさないが、効果をもたらしたのは間違いない」 「そのブレイクスルーが何であれ、TSUはアゼルバイジャンGPで6番グリッドから攻め、『非常に良いレースペース』とメキースが表現する走りをみせた」 「LAWをアンダーカットして5位に上がったり、表彰台に挑んだりではなかったが、NORやHAMを抑え込んだ事実は上層部の目に留まった」 「TSUはまだVERに追従できる段階ではないが、進歩の兆しは明らかであり、これまでとは全く違う立ち位置にいる」 「メキースは、イタリアGPで、TSUが2026もRBRに残留するには、より良いレースペースを示す必要があると述べたが、アゼルバイジャンGPでのTSUのパフォーマンスは、TSUが上層部の期待に応えうることを示した」 「RBRはTSUのポテンシャルを示す『クリーンサンプル』でのレースを望んでいたが、アゼルバイジャンGPはこれまでで最も良い実例となった」 「終盤、ピットアウト後の冷えたタイヤでLAWに抜かれてしまい、DRSトレインにつかまってしまった悔しさはあったが、ピットストップ前にはクリーンエアでの良いペースでの走行も見られた」 「メキースも、『TSUにとって最高の結果であるだけではなく、最高のレースペースだった』『我々にとって最も重要なのはクリーンサンプルを得ることだった』と述べた」 「もっとも、TSUは、RBRがアゼルバイジャンGPでのパフォーマンスに満足している一方で、さらに多くを望んでいることも理解している」 「さらに、来年のレッドブルで唯一残る可能性のあるシートを争っている相手であるLAWの後ろでフィニッシュした事実を無視できないことも分かっている」 「現時点でTSUとLAWのどちらかを選ぶかは非常に難しく、さらに2026にRBRに昇格するとされるHADがアゼルバイジャンGPで苦戦したことも状況を複雑にしている」 「F2のLINはRBのシートを獲得するとみられているため、もっとも可能性の高いシナリオは、LAWとTSUがRBの残り1シートを争うというもの」 「メキースにとっては、レッドブルの2026の複雑なドライバー人事も、ドライバー達を奮起させている材料であるならばプラスに働く」 『TSUが調子を上げているのは良いことだし、調子を上げているからこそ我々は落ち着いてみていられる』 『時間はあり、急ぐ必要はない』 『ドライバーは速度を失わず、進歩し、自信が大切になる』 『今週末のTSUの自信は明らかに高まっており、非常に力強い走りをみせた』 『だから我々にはまだ時間がある』 『決定を最終戦まで引き延ばすつもりはないが、確実にあと数レースはある』 「決断の時期が迫る中、TSUは努力に代わるものはないことを理解している」 the-race.com/formula-1/the-c…
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「TSUがVERの最終アタックでトゥを与えた」 sportskeedaの記事から。 (Samson Osaze Ero) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUはVERの最終アタック開始前に前方でトゥを与え、究極のチームプレイをした」 「PIAが暫定ポールを獲得している状態で、TSUはチームメイトとしてスリップストリームを提供するという重要な役割を果たし、VERは速度を上げることに成功した」 「このトゥにより、VERはPIAを0.1秒上回るポールを確実にした」 「TSUは8位だったが、これは2024のアゼルバイジャンGP以来の成績」 「チームメイトのポール獲得に貢献したTSUは、決勝でも好調な走りで活躍するだろう」 sportskeeda.com/f1/news-watc…
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「TSUの移籍先候補が浮上」 Beyond the flagの記事から。 (Siddharth Bharani-Dharan) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUのF1での将来は今だ不透明だが、2026の選択肢の一つとして新しいチームが名乗りを上げた」 「TSUは日本GPでLAWと交代して以降状況はあまり良くなく、PERやLAWが直面した苦戦はTSUも同様で、Q1/Q2敗退が続き、ポイントを逃す展開が続く」 「ドライバーズランキングでもフル参戦ドライバーの中では最下位になっている」 「当初はホンダが袂を分かつ2025シーズン末でRBRでのキャリアも終わると考えられていたが、メキースが代表に就任したことで将来は有利に傾きつつある」 「Cadillacのシートが埋まったとき、TSUの唯一の選択肢はRBRでの延長か、他チームのリザーブに退くように見えた」 「しかし今、別の選択肢が現れた」 「ブリアトーレはCOLの後任として、2026にTSUを起用することを検討していると報じられている」 「RBRがTSUを放出する場合、Alpineが唯一の選択肢となる可能性があり、TSUの加入が両者にとって有益であると考えられるかどうかが鍵となる」 「かつて2年間チームメイトだったTSUとGASを組ませることは懸念はなく、ブリアトーレはGASとOCOの時に生じたような関係性にならないことを考えているだろう」 「COLの残留やDOOの復帰の可能性もあるが、経験と実力の両面でTSUは二人を大きく上回っており、既存のトップ4チームに肩を並べるというブリアトーレの野望にも合致する」 beyondtheflag.com/yuki-tsuno…
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F1公式の「オンボードトップ10」です。 TSUのオーバーテイクが、見事1位です!! #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 formula1.com/en/video/top-10…
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シーズンオフに移籍した場合と、第3戦から移籍した場合。 メリット・デメリットそれぞれあるとは思いますが、 ・LAWの惨状の後なので、TSUの成績の許容される幅が広がった ・3連戦が、全て通常フォーマット ・特に日本とバーレーンは得意 ・3連戦なので、イヤなことがあってもすぐ次が来る と全て前向きに考えていきます!
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ん? んんん???
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「メキースによるドライバー状況の変化」 LastWordOnSportsの記事から。 (Jaden Diaz-Ndisang) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUはアゼルバイジャンGPでRBRの自己最高位の6位でフィニッシュしたが、これはRBRの2ndドライバーの順位として2024のアメリカGP以来であった」 「レッドブル陣営で印象的な結果を出したのはTSUだけではなく、LAWはTSUを抑えて自己最高位の5位でフィニッシュしている」 「TSUとLAWは2026のシート獲得について大きなプレッシャーを受けており、アゼルバイジャンGPのパフォーマンスは特に価値のあるものとなった」 「現時点でレッドブルがドライバーをどのように見ているのかはいくつか重要な違いがある」 「TSUは2026にグリッドに残る可能性を高めたと理解されている一方、堅実な週末を過ごしたLAWは2026に向けての立場はより不安定となっている」 「しかし、重要なのは最終的な決定はまだ下されていないという点で、メキース体制の下、意思決定のプロセスは既に進化していっている」 「ある意味、レッドブルのドライバー問題は完全に自業自得で、経験の浅いLAWを昇格させながら2戦で降格し、評価を難しくしている」 「そしてTSUは、RBRに昇格して喜んだかもしれないが、プレシーズンテストもなくRB21に適応する時間はほとんど与えられず、まさに厳しい状況に放り込まれたと言える」 「さらに、エミリアロマーニャGPでのクラッシュの後はVERと同じフロアを使えない週末が続いたこともあり、競争の激しいグリッドにおいてTSUはさらに不利な立場に追い込まれた」 「一方、LAWはわずか2戦で交代されたという心理的な打撃から立ち直らなければならないばかりか、正当かどうかにかかわらず、シーズン途中の降格はドライバー市場での価値を下げることは避けられなかった」 「この影響は、ここ数ヶ月でLAWはHADを上まり始めていたにもかかわらず、ほとんど注目されてこなかったことにも表れている」 「LAWは、オーストリアGP、イギリスGP、ハンガリーGP、ベルギーGPでHADの前でフィニッシュしたにもかかわらず」 「さらに不運にも、LAWがRBRから降格したことで評判を落とした一方で、HADがオランダGPで表彰台に立ったことで市場価値が急上昇してしまった」 「このためHADはレッドブルのドライバー陣の中で最も安定した立場におり、少なくとも2026のグリッドにつくことは保証されている」 「問題はHADがどのチームで走るかで、これがTSUとLAWにとって状況を複雑にしている」 「2人は2025シーズンを良い形で終える必要があり、そうでなければ非常に危うい立場にいる」 「とはいえ、それぞれまだ選択肢は残されている」 「レッドブルは、2026にHADをRBRに昇格することを決定したとしばしば報じられているが、チームはこれを否定し、決定を急いでいないと強調している」 「現時点ではHADがRBRの最有力候補であることに違いないが、この議論においてメキースの存在がこれまでとの違いとなっている点が注目ポイント」 「ホーナーと違い、メキースは常にTSUを高く評価してきており、2024シーズン末にも、TSUはRBRに昇格する準備ができていると主張していた」 「マルコもここ数ヶ月、TSUを擁護している」 「つまり、近年なかったことだが、レッドブルはTSUを切り捨ててはいない」 「RBRは新たな混乱を避けたいと考えており、TSUとの関係をうまく維持することを優先している」 「言うまでもなく、TSUは安定してトップ6に入らなければならないが、好成績が続けば、TSUに有利な流れが生み出される可能性はある」 「LAWにとってみれば、シーズン終盤に強さをみせることができれば、HADへの賞賛の嵐を和らげることができるだろう」 「レッドブルジュニアで最も高く評価されているLINがF2で総合7位にとどまっていることも踏まえると、LAWが強さをみせることができれば、自らの交代の正当化を防ぐことができる」 「LINの2026のF1昇格はしばしば確実と言われるが、必ずしもそうとは限らない」 「TSUとLAWがシーズンを良い形で締めくくることができれば、レッドブルは2026にLINをF2にとどめることを検討するかもしれない」 「このシナリオは、LAWが結果を出し、HADを安定して上回ることにかかっている」 「LAWにとって朗報なのは、RBが入賞を争えるだけの競争力を持っている点」 「一方RBRは、イタリアGP(TSUはアゼルバイジャンGPから)で投入されたフロアのUpdateがペース改善に寄与している」 「アゼルバイジャンGPは特殊なサーキットであるが、マシンは明らかに競争力を増している」 「メキースによる新しいセットアップアプローチと組み合わせることで、TSUは前方で戦うチャンスを増やせるはず」 「総じて、メキースが就任して以降、RBRのアプローチはより包括的になっている」 「チームはTSUのガレージにも多くの意識を向けるようになり、ドライバーを頻繁に入れ替えることが真の解決策にならないことを認識している」 「これはRBにも当てはまり、LAWは早すぎる昇格によって成長や評価に悪影響を受けてきた」 「アゼルバイジャンGPの決勝後、メキースはTSUを非常に高く評価した」 『TSUは非常に力強いレースをして、VERと0.3秒差で走行していた』 『VERは非常に素晴らしい一日を過ごしたということは、TSUにとっても素晴らしいこと』 『TSUは評価できるタイムを出すためにこれまで頑張ってきており、我々はその点をずっと話し合ってきたが、今日、本当に価値のあるタイムを示した』 lastwordonsports.com/motorsp…
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FP3でまともに1周もアタックできなかったのに、Q2で一発勝負できっちりタイムを出すなんて、やっぱり、強心臓ですね。 見ている側の方が、心臓に悪いです。。。。
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ちなみに、忘れている方もいると思うので、旧仕様のマシンについて、当時のVERはどう言っていたかというと? 「ただすごく遅いだけだ」(2025/4/11の記事) formula1.com/en/latest/artic…
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10位では全く満足できないでしょうが、10位と11位では全く違うと思います。 最低限のことはできましたね、良かったです!
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「2戦のみでLAWが解雇された舞台裏」 the Athleticの記事から。 (Luke Smith) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「2016にはVERを4レースでRBRへ昇格させたチームとはいえ、わずか2レースで降格させた今回の事例は、最も厳しい決断の一つとして記憶されるだろう」 「しかし、中国GPの翌日の月曜日、ドバイで開かれた幹部と株主の会合で、LAWの続投はできないと完全に合意されていた」 「元々この会合では、LAWの今後について話し合われる予定だったが、結果として結論ありきで形式的なものとなった」 「普段は物言わない筆頭株主のChalerm Yoovidhyaでさえ、LAWのパフォーマンスに懸念を示していた」 「判断の背景には、RBRの2台目のパフォーマンスを早急に上げる、マシン開発を改善する、LAWの再成長をサポートする、があった」 「複数の情報筋によると、LAWのパフォーマンスに関する懸念は、VERと予想以上にタイム差のあったプレシーズンテストの際から上がっていた」 「月曜日の会合は、もともと通常の報告会として開催される予定だったが、LAWの問題で注目を集めるようになった」 「月曜日には交代が決定され、火・水曜に2チーム間のドライバー入れ替え条項を活用した契約上の調整が進んだ」 「TSUは火曜日にミルトンキーンズを訪れ、シミュレーターに乗りつつシートあわせも完了、木曜日の発表を迎えた」 「ファンへのお披露目は東京で行われるショーランで、RBRドライバーのTSUとして登場予定」 「木曜日の公式会見で唯一の母国ドライバーとして注目を一気に集めるだろう」 「そして金曜日、2018にジュニアとしてレッドブルに加入した時から夢見てきた舞台に立つことになる」 「過去にシーズン途中に降格されたKVYやGASでさえ、2戦以上は猶予があり、ALBにいたっては1シーズンあった」 「交代理由は明白なものの、わずか2戦でLAWを切り、これまで見過ごされてきたTSUにかけるというのは衝撃的な決断であることは間違いない」 nytimes.com/athletic/6234280…
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「TSUも失敗するのだろうか?」 the RACEの記事から。 (Josh Suttill) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「5人目の挑戦者あらわる」 「TSUは、危険なVERエリアに足を踏み入れ、通用することをみずから証明しようとしている」 「2018のRICの離脱以降、RBRはVERの信頼できるチームメイトを探し続けているが、良くて『そこそこ』、悪ければ『完敗』が続いていた」 「中でも最も早く脱落したのは、RBRがTSUより高く評価していたはずのLAW」 「LAWはF2で2年間好成績を残したが、レッドブルはDEVやRICを優先してAT/RBに乗せた」 「レッドブルはLAWのほうがTSUよりもVERのチームメイトにふさわしいと考えていたにもかかわらず、だ」 「TSUの評価はどれだけ低かったのか?」 「そんな扱いを受けたTSUがRBRに昇格するということは、どんな意味があるのか?」 「下ろされるのをただ待つだけの存在なのだろうか?」 「デビューからのTSUを振り返ってみると、2021はスピードの片鱗は見せつつも、ムラが多く安定せず」 「2022は、より完成されたドライバーへと成長を見せた」 「GASが移籍し、チームリーダーを引き継いだ2023は、DEVを圧倒しシーズン中にRICに交代し、そのRICにも総合的に上回り、RICはRBR復帰できず」 「LAWとの比較でも、TSUは安定しており、スプリント予選でLAWが勝ったこともあったが予選で全勝し、全体的にはTSUが上回った」 「2025のTSUは3ポイントだが、戦略ミスで2回入賞を逃しており、中国GPのスプリントでMercedesとMcLarenを上回って入賞」 「この内容は、GASやALBがRBRに昇格した時と大差ない」 「ただし、TSUはそこに到達するまで時間がかかったため、その遅さが、評価を落とす要因になった可能性はある」 「ただ育成から見てみると、TSUのステップアップは速く、日本のF4を2年、F3とF2はそれぞれ1年のみで、F2ではタイトルに15点差まで迫っている」 「それを考えれば、F4参戦から今に至るまでのの過程自体が、実力の証明であるといえる」 「TSUが昇格を逃し続けた最大の理由は、速さよりも感情のコントロールに対する懸念」 「2021に感情的なチームラジオで有名になり、2023以降は改善に取り組んできたが、その進歩は緩やかだった」 「実際、2024の開幕戦後のクールダウンラップでは、チームオーダーに激怒し、RICと接触しかけた」 「レッドブルは、こうした精神面の不安定さがVERのチームメイトには向かないと考え、これがLAWを選んだ真の理由」 「LAWは精神的にタフでプレッシャーに強いと見なされていたため昇格したが、蓋を開けてみればその判断が完全に見誤っていた」 「LAWは、プレシーズンテストの準備も万全で、過去の適応力やポテンシャルも申し分なかったにもかかわらず、RB21に乗ると全く通用せず、最下位に沈み、自信を完全に失った」 「つまり、準備万端でも、RBRの環境は想像を超える厳しさがあるということになる」 「一方、TSUは、RBRから何度も昇格を見送られても、腐らず、チーム内で存在感を増し続け、ようやく昇格のチャンスをつかんだ」 「RBRのクルマは、これまでVER以外の多くのドライバーを飲み込んでは吐き出してきたが、TSUは非常にクセのあるRBRのクルマに適応できるのか?」 「その最初の答えは、日本GPでようやく明らかになる」 「TSUはシーズンオフにRB20をドライブしており、適応に苦労せず、ロングランでも安定して走ることができ、マシンの限界も分かったと発言している」 「とはいえ、LAWも同じRB20を走らせており、その時点ではRB21で苦戦する兆候が見られた訳ではない」 「RB21は明らかに、誰でもすぐに乗りこなせるマシンではなく、VERはLAWはRBRよりRBで走った方が速く走れるかもと語った」 「これは、RBのクルマの方が速いという意味ではなく、最大パフォーマンスに到達するまでのハードルが圧倒的に低いということを意味する」 「そういうこともあり、日本GPでは、RBRのTSUよりRBのLAWが速いことがあっても不思議ではない」 「ポイントは、TSUがLAWよりも早く壁を突破できるかどうか」 「VERはピーキーなマシンでも限界を探り出せるが、LAWはその点で苦しみ、オーバーステアに苦しみ、自信もタイムも崩れていった」 「RB21は走らせてみないと分からないマシンで、刻々と変化するコンディションの中、実戦の舞台で本当の実力が試されることになる」 「RBRへ昇格して走ることは、TSUにとって大きなチャンスとなる」 「RBRが今まで間違っていたということを、TSUみずから証明できるかもしれないからだ」 「RBで走っている限り、TSUはHADの比較対象でしかあり得ず、2025限りでホンダが去った後には墓場が待っているだけであった」 「さらに、LINも控えている」 「今回の昇格は、TSUのキャリアの方向性を大きく変えるための予期しなかったチャンスとなる一方、キャリアを早く終わらせてしまうかもしれない」 「VERの隣のシートは最も輝かしい場所であるのと同時に最も厳しい場所でもある」 「全ては日本GPで始まる」 the-race.com/formula-1/is-ts…
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「TSUはなぜRBRに選ばれなかったのか」 TSUの父親のインタビューです。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull 普段日本語の記事は取り上げないのですが、これはいろいろな意味で目を通した方が良いと思いました。 いろいろな感情が出てくるでしょうが。。。。 sports.yahoo.co.jp/column/de…
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「早くもRBRのクルマの現実を突きつけられたTSU」 the RACEの記事から。 (Scott Mitchell-Malm) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUの初めてのRBRでの予選は、見た目ほど悪いものではなかったかもしれないが、マシンの現実はTSUに突きつけられたようだ」 「TSUは、RB21のポテンシャルを知るために、VERの走りを見るだけではなく、既にTSU自らも力を引き出してきているが、厄介さに足をすくわれしまってもいる」 「もしTSUが、最もうまくいくとしても綱渡りのような難しさがあるとある程度は予想していたとして、実際のドライブでまさに実感することになった」 「今週、TSUは母国GPということもあり、終始明るく、エネルギッシュで前向きな雰囲気であったが、シミュレーターに過度の期待をせず、実際のドライブはもっと難しいはずだと警戒はしていた」 「それでもTSUは、チャンスを楽しみ、自分の力を信じて最大限に活かす姿勢で臨み、Q1まではまさにそれを体現していた」 「しかし、Q2で全てが崩れた」 「VERがポールを獲得した一方、TSUはQ2で敗退し、しかもLAWよりも遅かった」 「これは新たなチームでの自分の運命がいかに急速に変わりうるかを実感することになり、LAWと同じようなコメントを発するに至ったのは非常に印象的」 『クルマが機能するウィンドウは狭く、そのウィンドウを外してしまった』 「これは長年にわたりRBRの2ndドライバー問題につきまとってきた特徴」 「TSUのパフォーマンスはLAWの過去2戦のどの時点でもはるかに高かったが、結果としては同じであり、TSUはRB21の気難しさに早くも気づくことになった」 「ただし、これは、現実を突きつけられたといった類いの話ではない」 「TSUは、マシンが難しいことも分かっていたし、LAWが苦しんでいた様子も見ていたため、ある程度この展開を予想していた上で、自分ならできると信じて臨んでいた」 「今後もその自信は持ち続けるべき」 「これまでの2日間を通してみれば、予選結果とは裏腹に、ポジティブな要素は多く、VERもポールはとったもののマシンに満足しているわけではない」 「つまり、好調なVERと苦しんでいるTSUという極端な話ではない」 「むしろ、失望の予選結果の中で最も希望が持てる点として、LAWを苦しめ、PERをおいつめたマシンの特徴が、TSUにとっては壊滅的と言うほどではなかったということ」 「予選後にTSUは、これまでのセッションでは経験しえなかった、タイヤの準備に関する新たな学びになったと話している」 「そうした学びを信頼できるものにするためには、実際の走行の結果として示していく必要があるが、TSUはマシンの特性に目を背けたり、挙動に困惑し続けているわけではなく、受け止め対応しようとしている」 「細かい点を挙げれば、過去にRBRで苦戦したドライバーと重なる点もあるものの、TSUの自己分析にはある種の前向きさがある」 「そして、今週末、TSUは、マシンのピーク性能に比較的早く順応し速さを引き出した一方、そのピーク性能がいかに一瞬でなくなってしまうのかという現実を身をもって学んだ」 the-race.com/formula-1/yuki-…
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「TSUのRBR初日の詳報」 the RACEの記事から。 (Edd Straw) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUの初日のセッションはVERの2秒落ちの18位で、一見LAWの昇格時と同じように見えるかもしれないが、内容は異なる」 「FP2では赤旗の影響で、内容が参考にならないため、FP1の内容で正確な評価ができる」 「FP1ではTSUはVERの0.107秒差で、いかに有望なスタートだったかが垣間見られる」 「コースサイドで見てみると、LAWとVERの差ははっきりしており、LAWが厳しい週末になることや自信を持っていないことは明らかだった」 「これに対し、TSUの2回のセッションをオンボードで見ると、はるかに希望が持てる内容」 「昨年のアブダビテストや、先日のシミュレーターについてTSU自身が話していたとおり、比較的自信を持ってドライブしているように見え、セッション後のインタビューでももっと自信を深めたいと語っていた」 「初日はマシンに慣れ、自分の感覚をマシンに合わせていくことが主な目的で、ホーナーもFP1後に予定どおりできていると語っていた」 「FP1のTSUのベストラップは2セット目のソフトタイヤでの最初のアタックだったが、2回目のアタックではシケインのブレーキングでコースオフ」 「ただ、2回目のアタックで、130Rを抜けるあたりでVERとほぼ互角の速さだった」 「そしてホーナーも語ったように、2人は全く同じエンジンモードで、TSUだけがパワーを増やしていたわけではない」 「何より、TSUがチームとのコミュニケーションで好印象を残したことは大切で、デフ設定やブレーキバランスなど調整を進め、高速コーナーでは慎重にアプローチしつつも、低速コーナーでは早い段階からプッシュできていた」 「序盤は低速コーナーの立ち上がりでトラクションに苦労していたが、セッションが進むうちに進入中の不安定さが問題であることが分かってきた」 「不安定になる点は想定内で、PERやLAWが陥った慎重になるという罠にははまらず、挙動を受け入れ、どう扱い、コーナーの先でどう改善するかを理解し、週末を通してマシンの性能を最大限に引き出す必要があることを認識できていた」 「FP1において、VERとの大きな違いは1コーナーでのパフォーマンスであったが、2セット目のソフトタイヤで2回目のアタックをする頃にはVERにかなり近づいていた」 「セッション終盤の連続走行でもう一つの違いがあり、TSUの方がリアタイヤに苦しんでおり、VERとの差が開いていた」 「本来であればFP2で修正していく機会があったはずで、実際、FP2のミディアムでの計測ラップでバランスが良くなったと報告していた」 「また11コーナーではフロントのブレーキロックに苦しんでおり、低速コーナーの進入時の不安定さは残ったままだった」 「強力なフロントと、それを活かしてコーナーに進入する際にマシンを正確に操り、コーナーの中程でしっかり回頭させるという癖について、シミュレーターと実際のマシンは同じ感覚ではなく、実際の走行で完璧に乗るのは想像以上に難しかったようだ」 「FP2はTSUにとってマシンの理解を深めるために重要な機会のはずだったが、赤旗のせいで大きく時間を失った」 「TSU自身は高い目標を課しているが故に、マシン特性をさらに理解する必要を感じており、やるべきことが多いことも理解している」 「TSUは野心的ではあるが、慢心はしていないため、VERですらマシンに自信がなかったと語っている中、もしTSUが完璧だと感じていたとしたらその方がむしろ心配になるので、良かった」 「このような謙虚さと取り組みこそがTSUの強みで、初日の総評は明らかにポジティブといえる」 「ミスが許されない鈴鹿サーキットで、TSUはマシンのパフォーマンスを引き出せるだけの自信を見せつつ、赤旗に阻まれながらも、エンジニアとコミュニケーションをとりながら、着実に前進した」 「難しい状況に投入されたドライバーとしてはこれ以上ないスタートと言える」 「もちろんまだ始まったばかりで、金曜日が良いだけでは意味がなく、土曜日の予選につなげてこそ価値がある」 「しかし、少なくとも、TSUはプレッシャーに潰されることなく、マシンを恐れず、すぐにスピードを示せるドライバーであることを証明した」 「本当の試練はこれからだが、今のところ、RBRがやっと与えたチャンスにTSUは十分に応えている」 the-race.com/formula-1/yuki-…
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Replying to @formularacers_
🇯🇵 Tsunoda -> RBR 🇫🇷 Hadjar -> RB 🇳🇿 Lawson -> RB 🇬🇧 Lindblad -> F2
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「the RACE」のrankingsです。 (Edd Straw) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull VER 「マシンの不調にもかかわらずMcLarenを猛追」 「Q3でもう少しタイムアップできたかもしれないが、順位は変わらなかっただろう」 「決勝序盤ではミスによりPIAに順位を譲った」 「その後の粘り強い走りで、最後の2周でNORの順位を脅かすところまで迫った」 「総評 常に脅威」 TSU 「44周目までは最高の週末を過ごしていた」 「LECを抜いて5位に上がった直後に雨が降り始め、全てが崩壊した」 「45周目にターン12で飛び出し、GASと2台のFerrariにパスされた」 「チームは47周目までスリックを履かせたままにしたため、11位でコースに復帰し、PIAにパスされた」 「総評 素晴らしかったが、再び降り始めた雨で台無しに」 LAW 「経験のないサーキットで、FP3も走行できなかったが、控えめに言っても残念な開幕戦」 「2回コースオフしてQ1敗退し、決勝ではペースに苦しんだだけではなく、クラッシュしてリタイア」 「LAWの開幕は中国」 「総評 心配になるぐらいPERに似ている」 HAD 「FPと予選では経験が少ない中、印象的なパフォーマンス」 「TSUから0.166秒遅れでQ3進出を逃したが、デビューには準備万端に見えた」 「フォーメーションラップでクラッシュしたのは残念で、新人らしいミスだが、rankingsは下げざるを得ない」 「総評 フォーメーションラップでのミスで良い働きが台無し」 1 ALB 2 NOR 3 VER 4 RUS 5 TSU 6 ANT 7 HUL 8 STR 9 PIA 10 GAS 11 LEC 12 HAM 13 OCO 14 BOR 15 DOO 16 ALO 17 LAW 18 BEA 19 SAI 20 HAD the-race.com/formula-1/austr…
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TSU自身が自分のマシンが旧仕様だと知っていると思われるので、超ポジティブに考えると、それを言い訳にしないTSUはエラい。 (自分のクラッシュが原因ではあるので、言いにくいでしょうけどね) ただ、それをいいことに「TSUはいつまでも遅い」とする記事を見ると悔しいですね。
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「レッドブルはTSUの交代に慎重姿勢で、ドライバー決定は延長の可能性あり」 LastWordOnSportの記事から。 (Jaden Diaz-Ndisang) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUはアメリカGPのSPRINTと決勝の両方で安定した追い上げをみせ、いずれも7位でフィニッシュ」 「TSUにとってレッドブルでの将来がかかった時期に重要な前進を果たした」 「前週まで、レッドブルの2026シーズンの体制はメキシコシティGPが期限であったが、この期限が延長される可能性が高まっているという見方が強まっている」 「今シーズンTSUの苦戦が続いているのにはいくつかの要因がある」 「例えば、イタリアGPからイギリスGPの間、TSUはVERとは異なる旧型のフロアを使用しており、メキースがチームに加入してから改良型のフロアを使い始めた」 「以降、TSUのペースには改善が見られている」 「アゼルバイジャンGPでの6位はRBR昇格後最高位で、McLarenとFerrariを上回っている」 「ただ、TSUが残留するためには、入賞を続けることができることが不可欠」 「この点は、アゼルバイジャンGPにメキースやマルコが強調しており、アメリカGPの後にも同様の発言をしている」 「アメリカGPでの7位は、残留を保証するものではないだろうが、TSUにとってプラス材料であることは間違いない」 「アメリカGPの決勝後、マルコはTSUについて前向きな発言をしている」 『TSUは非常に良いスタートをし、クリーンエアでは十分な競争力があり上昇傾向』 『TSUは安定してきており、選手権争いにおいて非常に重要』 「マルコがドイツのSkyで行った発言はさらに注目すべき内容で、メキシコシティGPまでの期限について、延期される可能性を示唆している」 『基本的にはその予定だが、それは今の最優先事項ではない』 『その時点でどこまで判断できるか、様子を見てみる』 「マルコの発言からは、レッドブルがTSUを2026の候補から除外していないことがうかがえる」 「アメリカGPの時点でも、TSUはVERよりも古い仕様のフロントウイングを使用していたことも理由の一つ」 「こうした情報はメディアではあまり注目されていないが、チーム内では考慮されている」 「もしTSUが(おそらく新仕様のウイングを装着し)再び7位以内に入ることができれば、RBRに再考を促す新たな理由となる」 「これまで、2026のVERのチームメイトの最有力候補はHADだったが、オランダGPで表彰台に乗って以降、調子は良くない」 「実際、オランダGPを除くと、直近10戦で3ポイントしか獲得しておらず、LAWは同じ期間で26ポイント獲得している」 「メキースがRBRの代表になってから、チームの運営の方向性は明確に変化している」 「TSUがRB在籍時にチームのポイントの大半を獲得していた時期にメキースはRBの指揮を執っており、根拠の薄いドライバー交代を急ぐつもりはない」 「もしHADが本来の走りを取り戻し、TSUが入賞できなければ、来シーズンの判断はTSUに不利なものになる可能性が高い」 「しかしRBRはTSUがシーズン終盤に欠けて好成績を連続で収める可能性を捨てていないため、TSUがメキシコシティGPで好成績を収めることができれば、来シーズンのラインナップを評価する際に、RBRの首脳は頭を悩ませることになるかもしれない」 lastwordonsports.com/motorsp…
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F1公式のpowerrankingsにTSUが登場しています。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 VER(1st 10) 「4戦前はPIAから104ポイント離されていたが、3勝と2位で40ポイントにまで縮まった」 「アメリカGPでは、SPRINTのポール、優勝、GPのポール、優勝と最初から最後まで完璧だった」 「誰しも、VERの走りに一点の非も見いだせず、10点満点」 TSU(10th 6.6) 「VERがポールを獲ったことに対し、TSUは両方の予選で苦戦し、SQ1敗退と、Q2敗退」 「しかしTSUは2度の見事なスタートで挽回し、いずれも入賞し、RBRのコンストラクターズ2位争いを後押しする結果となった」 1 VER 2 LEC 3 NOR 4 BEA 5 ALO 6 HUL 7 HAM 8 RUS 9 ANT 10 TSU
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たった1週 たった1週だけF1がないだけなのに、 この物足りなさ。 (病気ですね)
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「RBRの2026におけるTSUの現在位置」 LastWordOnSportsの記事から。 (Jaden Diaz-Ndisang) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「2025シーズンの開幕時点で、LAWがわずか2戦でTSUと交代することを予想できた人はほとんどいなかっただろう」 「RBRが突然TSUを大海原に放り出したのは、LAWの昇格が時期尚早だったことを事実上認めることになった」 「しかし、TSUがRBRに昇格した時、最悪の条件がそろっていた」 「シーズン前テストも経験せず、準備期間もなく、TSUは悪名高いほど扱いの難しいマシンに適応しなければならなかった」 「RBRも、TSUを厳しい立場に追い込んだことを自覚しており、少なくともシーズン終了までは交代させる意向は示していない」 「しかし2026シーズンについては不透明」 「これまで複数の要因がTSUのパフォーマンスに影響を与えてきた」 「RB21での初戦から数戦は比較的好印象で、バーレーンGPではVERの6位に対して9位入賞を果たし、十分に評価できる内容だった」 「またRBRのシミュレータはマシンの挙動を十分に再現できていないことが指摘されており、特にシーズン途中で加入したドライバーにとってマシンへの適応は非常に難しい課題となっている」 「サウジアラビアGPではQ3進出を果たし、決勝では不運な接触で無得点に終わったがペース自体は悪くなかった」 「マイアミGPでは、スプリントで6位、決勝では10位と派手さはなかったが、RBRでのキャリア序盤としては前向きに評価されていた」 「TSUにとって大きな分岐点となったのはエミリアロマーニャGPの予選でのクラッシュで、以降数戦にわたりVERと同じ仕様のマシンを使えなくなった」 「旧仕様のマシンで戦った期間、TSUは苦戦を強いられ、ベルギーGP予選直前になってようやく最新仕様のフロアが投入された」 「加えてVERですら状況は厳しく、ハンガリーGPでは9位に終わるなど、AstonMartinが純粋に速い場面もあった」 「総合的に見れば、TSUは準備不足かつ最悪のタイミングでRBRに加入したことになり、メキース体制のRBRはこの点を十分に理解している」 「このため2025シーズン中のドライバー交代の可能性はゼロだが、2026に向けた大きな決断は依然として残されている」 「理想をいえば、RBRとしてはTSUがより良い結果を出し、チーム内での地位を確立してほしいところ」 「2026シーズンに向けて再びドライバー交代を行えば、不安定さと不確実性をさらに増すだけ」 「RBのLAWやHADが、VERの2ndドライバーとしてより良い仕事ができると考える理由はほとんどない」 「メキースはTSUが移籍する前にRBの代表を務めており、TSUを高く評価している人物で、マルコもホーナーよりTSUの潜在能力を高く見ており、TSUにとっては好材料となっている」 「ただ、TSUが安心していいというわけではなく、RBR自体がハンガリーGPでの惨敗から立ち直ったうえで、VERと同じ仕様のマシンが使えるのであれば、VERにもっと近づく必要がある」 「Q3進出を再び当たり前とし、常に入賞しなければならない」 「もしこれが達成できなければ、RBRでのシートはもちろん、F1のシートそのものも危うくなる」 「チーム自体も扱いづらいマシン特性の責任を自覚しており、他のドライバーの中に有力な代替候補がいない中、RBRはTSUの状況を改善するために懸命に取り組んでいる」 「RBRが2ndドライバーを本来の力で走らせられるようになるかどうかは、時間がたてば答えが出るだろう」 lastwordonsports.com/motorsp…
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VER-TSU-HAD-LAWの順。 久しぶりに本来の順番に。
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「RBRがRd05 サウジアラビアGPで大幅なUpdate」 RN365の記事から。 (Paolo Filisetti) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「ミルトンキーンズに近い情報筋によると、RBRはサウジアラビアGPで大幅なUpdateを導入する予定とのこと」 「内容は、サーキット個別のウイング以外に、床下の空力特性に関するもの」 「また、サイドポッド内の機器も変更され、内部の空気の流れがシンプルになり、やや重量配分が調整される」 「チームは3つステップの開発プログラムの第1弾をサウジアラビアGPで、第2弾をマイアミGPで、第3弾をエミリアロマーニャGPで実戦投入する予定」 racingnews365.com/huge-verst…
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「TSUなら大丈夫と確信」 F1公式によるポール・モナハン(RBRチーフエンジニア)のインタビュー記事から。 (署名なし) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「TSUはRBR加入から数戦を終え、上場の評価を得ている」 「RBRのチーフエンジニアのポール・モナハンは、TSUはチームになじんでおり優秀なメンバー、と」 「長らく昇格を見送られていたTSUは、不振のLAWに代わり、先日の日本GPで念願のRBRへの昇格を果たし、VERのチームメイトとなった」 「TSUはRB21への適応に苦労しながらも、バーレーンGP以降3戦連続でQ3進出を果たし、3戦中2戦で入賞し、明らかなポテンシャルを示している」 「マイアミGP開幕前に、ポール・モナハンは以下のように語った」 『実際、TSUは本当に良くなじんでいる』 『決して楽な状況ではなかったが、率直なフィードバックをし、礼儀正しく、チームにとっていい存在』 『運に恵まれなかったこともあれば、うまくいったこともあり、今は足場を固めつつあるところ』 『VERのチームメイトとして、プレッシャーに負けておらず、素晴らしい』 『TSUには感心しており、しっかりと筋が通った人物』 formula1.com/en/latest/artic…
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久しぶりにTSUがF1公式のpowerrankingsに! #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 VER(1) 「VERは見事なイタリアGP優勝に続き、アゼルバイジャンGPでも冷静沈着で落ち着いた走りで、周囲で起きた数々の混乱を巧みに回避」 「難しいコンディションの予選で驚異的なラップでポールを獲得し、決勝でも危なげなく走り、キャリア6度目のグランドスラムを達成」 LAW(3) 「LAWはアゼルバイジャンGPでもう一人のスターとなり、予選3番手を獲得した見事な走りと、決勝では堅実に5位フィニッシュ」 「決勝ではSAIの表彰台と比べると目を引くものではなかったが、自身のキャリア確保に向けた、自信に満ちた完成度の高いパフォーマンスを披露」 TSU(6) 「直近のグランプリでは予選の改善に手応えを感じていたTSUは、アゼルバイジャンGPの週末ではロングランペースの改善を目指し、確かに前進したように見えた」 「予選6番手の順位をそのままゴールまで守り切り、メキース曰く『TSUのRBRでのベストレース』」 HAD(8) 「HADは予選の最終ラップの最終コーナーでのミスでチャンスを棒に振ったと考え、自身に対して激しく怒っていた」 「それでも予選8番手は堅実な結果であり、決勝10位で1ポイント獲得へつなげた」 formula1.com/en/latest/artic…
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勝手に想像するに、TSU本人は、「上位に入る」ではなく、「VERを上回る」ことイメージしていると思います。 できるかどうかではなく、やるかどうか 楽しみです♪
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16年ぶりの乗換えです。 過去4台は全てNISSANでしたが、初のHONDA。 唯一変わらないのが、全てMT。
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Rd03 日本GPのDrivers' Press Conferenceの前半から。 (Scott Mitchell-Malm) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 前半:GAS LAW RUS LAW (今週末は違うカラーリング。TSUとの交代について率直な気持ちは?) 「自分が決めたことではないが、こんなに早いとは思っていなかった」 「F1のシートがなくなったわけではないので、自分にできるのはこのチャンスを最大限活かすこと」 「順調に準備も進んでおり、楽しみ」 (シミュレーターでRBのクルマを試した?) 「シミュレーターは問題なかったが、実際にクルマに乗らないと本当のところは分からない」 「1~2セッションはかかると思うが、FP3まであるので活かしていく」 (今シーズン初めて、走ったことのあるサーキットだが) 「走ったことがあるサーキットは、準備という意味で大きい」 「楽しみにしていたし、ワクワクしている」 (東京でのショーカーランはどうだった?) 「RBとRBRのドライバー4名が一緒になったイベントは初めで、多くのファンが来てうれしかった」 以下、質疑応答から。 (RBのクルマの良い感触をすぐ取り戻せる?:Mara Sangiorgio Sky Sportsイタリア) 「実際にドライブしてみないと分からないが、全体的に良い感触はあり、自信もあるし、昨年から大きく変わったわけではないと思う」 「何より、走ったことがあるサーキットということが重要」 (中国GPの時点で知っていた?:Tomás Slafer DAZNスペイン) 「中国GP後の月曜日か火曜日に決まったと思う」 (今後とてもいいシーズンを送ることができれば昇格できると思う?:Mariana Becker TV Bandeirantes) 「1年前を振り返るとシートすらなく、走りたいと思って、観ていただけだった」 「昨シーズン後半にRBでレースをするチャンスがもらえた」 「今一番大事なのは、シートがあるということで、いるべき理由を証明できるチャンスがあるということ」 「未来がどうなるのかは分からないが、自分ができる唯一のことは速く走ること」 (交代の知らせは、どのように伝えられた?説明や理由はあった?:Margot Laffite Canal+) 「中国を離れて日本GPの準備をしている時に、どちらかというと決定事項として伝えられた」 (伝えられた時にどう感じた?気持ちの立て直しと、チームからのサポートは?:Andrew Benson BBC Sport) 「かなり驚いたし、走ったことのあるサーキットでRBRでドライブしてみてチャンスをつかみたかった」 「しかし、伝えられた時点で既に決定されていて、1~2日で気持ちを整理した」 「それからはRBのファクトリーでシートあわせなどの準備を開始し、仕事に集中した」 「まだF1をドライブする機会がありレースできることが最も重要だし、うれしい」 (エンジニアは?) 「2024にTSUと組んでいたErnesto」 「他のスタッフは以前から関わっている人たちばかりなので、なじめていると思う」 (RBRへの復帰の可能性についての話はあった?:Nate Saunders ESPN) 「そういった話は部分的にあったと思う」 「ただ、今後のことは自分ではコントロールできない部分もあるため、自分ができるのはドライビングで証明することのみ」 (中国GPではハンドリングに苦しんでいたようだが?:Luke Smith The Athletic) 「決勝ではアグレッシブなセットアップを試してマシンの方向性を探ったため、中国GPは特殊だった」 「マシン自体は良い感触だったが、タイヤが厳しかった」 「TSUにとっては新しいチャンスだし、日本GPはTSUがよく知っているためもっと快適に感じるのでは」 (2年で11戦というのは準備として十分だった?:Adam Cooper Adam Cooper F1) 「初めてのサーキットでの2戦の結果だけを見れば十分ではなく、時期尚早だったともいえる」 「ただ、自分が起用された理由の一つは順応の早さでもあったので、十分だと感じていた」 GASへの質問 (過去TSUとチームメイトだったが、昇格決定後に話した?RBRでうまくいくための性格や資質を持っていると思う?:Mark Mann-Bryans Autosport) 「自分がRBRに乗った時のこと、うまくいかなかった部分、こうすれば良かった部分などを含めて電話で話した」 「2年間一緒に走って速さを目の当たりにしてきたから、TSUは経験もあり速さもあることを知っている」 「2021を振り返っても、非常に速いドライバーだし、強いメンタルもある」 「もちろん、だからといってRBRで成功するとは限らず、もう少し複雑な問題もあるが、自分はTSUの成功を願っている」 「時間がたてば結果は分かるし、グリッドには他にも多くの優れたドライバーがいて、速さだけが求められるわけではないが、TSUは非常に強力なドライバーなのでチャンスを活かしてほしい」 (TSUはルーキーだった頃と比べて成長や成熟ぶりはどう?:Joel Tansey The Japan Times) 「TSUは最初から速さはあったが、無線で少し騒がしいところもあった」 「F1は、限界を超えるかギリギリで攻められるかの線引きがとても微妙だが、TSUはミスを最小限に抑えて致命的なミスを減らせるようになってきた」 (26戦したあとにRBRに昇格したが、もう1年あったらもっとうまくやれていた?:Adam Cooper Adam Cooper F1) 「結局は経験は多いに越したことはなく、経験を積むと良いドライバーになり、全体の理解やチームワークの影響などがより分かってくる」 「自分の時は経験不足がうまくいかなかった理由とは思っていないが、これ以上ここでこの話をするつもりはない」 fia.com/news/f1-2025-japanes…
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「TSUが残念なデビュー戦から得た教訓」 the RACEの記事から。 (Scott Mitchell-Malm、Edd Straw) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「予想どおり、TSUは下位グリッドからのスタートで、オーバーテイクのない日本GPで失望の結果に終わった」 「表面上の結果は悪く、予選15位、SAIのペナルティで14番グリッド、決勝12位」 「TSUはVERに匹敵する必要はないが、上位の接戦に入り、良いフィードバックをすることが求められている」 「しかし、今回は結果を伴っておらず、チームもTSUも期待通りではなかった」 「ただ、予選でも、LAWは無理だったQ3に進む速さを持っていたはずで、その時点でLAWよりも上回っており、予選結果が違えば、決勝結果も大きく違っていた可能性がある」 「このため、TSUのデビューは見た目ほど悪いものではない」 「決勝で、TSUはLAWをパスできたが、GASを抜けなかった」 「これはTSUは直線スピード重視のセッティングではなかったためで、GASをアンダーカットした後のALOの後ろでも同じことが起きた」 「これは予選のためにTSUとチームが選択したものであり、TSUはダウンフォース仕様、VERは直線スピード仕様としていた」 「これは雨も見据えた選択であり、雨の可能性が少ないなら不安定になるかもしれないが直線スピード仕様を選択するべきだったとTSU自身も考えている」 「また、前方のクルマの乱流により、TSUのペースはVERのペースと大きく異なっていた」 「ホーナーはレース後に、TSUはチームとクルマに適応してきていると述べ、今後のレースでさらに進むことを期待して、TSUを褒め称えた」 「寛大な評価にも思えるが、妥当と思われる」 「3連戦の残りのバーレーンとサウジアラビアで、TSUは勢いを築くチャンスを得る」 the-race.com/formula-1/was-y…
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メキシコシティGPまでに3位表彰台に乗る。 明確かつマストな目標ができました。 人生を賭けるTSUを応援します!
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Rd17 アゼルバイジャンGPの初日のRBRのウイング比較です。 他にも何枚か写真を見ましたが、TSUとVERのウイングは違うものを装着していますね。
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TSUの勢いと、他のドライバーの失速と、周囲のざわつき具合が、いまだかつてないほどに「TSUがRBRに近づいている」感を演出しています。 カタールGPとアブダビGPの2戦がとても重要な局面 F2の時の感じと体感的に似ているようにも感じますが、最後の2戦も日本から全力応援です!!
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TSUがRd15・16で使用したフロントウイング(最新のひとつ前)が、VERのスペアのスペアになっているのなら、VERはなんとしても旧仕様は使いたくないことを意味している、ということですね。 「=明らかに性能が異なる」
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イギリスのみなさんおはようございます。 8時30分を過ぎました。 日本ではいつでも準備はできています! 今日も3本で待機中。 #YukiToRedBull
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Rd17 アゼルバイジャンGPのDrivers' Press Conferenceの質疑応答でのGASの発言から。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 (GASへの質問、キャリアの中で特にRBR時代に困難な時期を経験し、それを乗り越えて強く復活したが、TSUを助けることになるような見解やアドバイスがあれば) 「全ての状況は非常に個別性があり、それぞれが異なる方法で対処したり受け止めたりしている」 「それは結局、個人として、アスリートとしてどういう人間なのかに依存し、何が自分に合うのか合わないのか、どのような支援や環境が周囲に必要かということ」 「こういったことはTSUととても率直に話し合っていて、良い関係を築いている」 「究極的には競技スポーツで大切なのは自分が発揮するパフォーマンスそのものであるため、最終的には、TSUがパフォーマンスに集中する最善の方法を見つけなければならない」 「自分が直面している制約を見極め、自分の能力を最大限に発揮できる最良の機会が何なのかを理解しなければならない」 「常に多くの話や雑音が周囲にあるが、遮断し、頭に入れない方法を見つけなくてはならない」 「最終的に重要なのは、毎日目を覚ましたときに、自分はどうやればもっと上達できるのかを考えることで、良いときも悪いときもその問いが唯一自分を前に進ませる」 「願わくば、TSUがシーズン終了までにこれを実現できることを期待している」 fia.com/news/azerbaijan-gran…
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育成界隈が騒がしくなってきたので、F1フル参戦ドライバーのF2時代の参戦数と獲得ポイントのグラフを更新しました。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 赤い点線は、ポイント獲得率(獲得ポイント/参戦数)が最も高いLECのもので、黄色い点線はポイント獲得率が最も低いMAZのものです。 赤い点線に近ければ近いほど、ポイント獲得率が高いということになります。 参考までにポイント獲得率の順に並べると、 LEC RUS PIA NOR DEV TSU ZHO ALB ... です。
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「マルコが生放送でTSUに向けて発言」 RACINGnl(オランダメディア)の記事から。 (Door T. Visser) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「Rd07 エミリアロマーニャGP後に、TSUは再び注目の的になった」 「予選での重大なミスに対してだが、それでもピットレーンスタートから10位にまで見事に挽回した」 「この結果に、マルコも最終的には笑顔を見せ、ORFのインタビュー中、TSUの前をたまたま通りかかったときに、『おめでとう、次はクラッシュなしで頼むよ!』と声をかけた」 「マルコは、さらに、 『いいレースだった』 『そしてHADも素晴らしい』 『今日は3台が入賞し非常に満足している』 『モナコに向けて自信を築く上でも重要な一日だった』、と続けた」 「マルコは通常ドライバーに対して容赦ない辛口コメントを発することで知られているため、このような気さくな褒め言葉は珍しく、少し驚きを持って受け止められた」 「TSUにとっては重圧の中での一筋の光明になっただろう」 「TSUの契約は今シーズン限りで、RBRでの将来は依然として不透明なままだからだ」 「RBRの次の一手として、ホーナーとRUSの接触が報じられており、VERの代わりではなく、チームメイトとして迎え入れる可能性もゼロではない」 「その場合はTSUの居場所はなくなることになるため、今後数戦のパフォーマンスはTSUのキャリアを左右する決定的な局面になる」 「エミリアロマーニャGPでのクラッシュは最悪のタイミングだったかもしれないが、それでも1ポイントを獲得でき、マルコからのちょっとした褒め言葉をもらったことで、TSUにとってはまだ望みがあると言えるだろう」 racing.nl/formule-1/helmut-m…
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「TSUのRBRデビューは、12位だったにもかかわらず、なぜ成功したと言えるのか?」 TOTAL-MOTORSPORTの記事から。 (Brandon Sutton) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「結果だけを見ると、TSUのRBRデビューは、VERのこれまでの2ndドライバーと同じように見えるが、なぜ成功したと言えるのか?」 ・やはりTSUは速かった 「TSUはRB21を初めてドライブしたFP1で、VERの0.1秒遅れで、FP3は0.3秒以上の遅れ」 「このタイム差は、クルマの癖、チームでの作業に始まる多くの不確定要素に慣れ始めた時のことを考えると、良い兆候」 「Q1でも0.024秒遅れで、タイヤの準備に失敗したQ2でも接戦の中の敗退」 「TSUには速さがあり、金曜日の様子から判断すると、ドライバーやホーナーの予想以上にVERに近づく可能性がある」 ・TSUは自信を持っている 「最も重要なのはQ2で苦戦したにもかかわらず、TSUは動じず、自分自身やクルマを疑っていない点」 「これは、VERのドライブを理解するのに苦労し自信を失っていたGAS ALB PER LAWとは対照的」 ・今年の日本GPは他のドライバーにとっても簡単ではなかった 「鈴鹿サーキットは高速かつテクニカルなサーキットで、DOOやALOのようにコースアウトしたり、NORやPIAのようにラップを台無しにしたりする可能性がある」 「トップドライバーたちがミスを犯しているので、ドライブするのが難しいことでしられるRB21に翻弄されたとしても不思議ではない」 「失敗したQ2でもVERとTSUの差は0.5秒ほどであり、決勝でも、オーバーテイクは困難を極め、入賞した10台の中で順位変動があったのはHAMのみだった」 「ワンストップでオーバーテイクが難しい決勝において、入賞できなかったが、実際は他のドライバーにも劣らない活躍を見せた」 total-motorsport.com/why-yuk…
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うれしいけどうれしくない。 そんな感情です・・・・
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「何がTSUの予選を台無しにしたのか」 the RACEの記事から。 (Josh Suttill、Edd Straw) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「週末になる前から、『日本GPの予選でLAWがTSUを破る』という見出しが浮かんでいた」 「RBのマシンのパフォーマンスのピークがRBRのマシンよりはるかに引き出しやすいため、予選でLAWがTSUを上回る結果は不思議ではない」 「しかし、TSUは3回のFPとQ1で見事な成長を見せ、特にQ1ではVERと遜色のない走りをしていた」 「では、なぜ、TSUはHADよりも5つ下のポジションのLAWにすら勝てなかったのか?」 ・うまくいかなかったのは何? (Edd Straw) 「VERより大きめのウイングで走行したTSUは、Q1を7位で悠々と通過」 「Q1のアタックでは、1回目はVERの0.294秒遅れだったが、2回目は0.024秒にまで近づいた」 「しかしQ2ではその勢いを維持できず、1回目のアタックはTSUのみ中古で走っていたとはいえ、VERから0.652秒も離れていた」 「2回目のアタックでは、アタック直前のシケインの出口でスライドしたあたりからすでに失敗する兆しが見えており、2コーナーの進入で大きなスナップが発生してはみ出し、大きくタイムを失った」 「そこからの巻き返しは難しく、1回目から0.154秒しかタイムアップできず、Q1の自己ベストよりもやや遅いタイムとなり、通過タイムに0.2秒届かず」 「ポテンシャルとしてはQ3に進める速さがあったが、悔しくも届かなかった」 ・言い訳ではないが、TSUには取り組むべき課題がまだある (Ben Anderson、Scott Mitchell-Malm) 「TSUのコメントは新しい環境に入ったドライバーとして典型的なものであり、TSUは扱いが難しいRBRのマシンの特性を理解しつかんでいる途上であるといえる」 「Q2がうまくいかなかった理由として、タイヤのウォームアップがうまくできなかったと語っているが、これは実際に起きたことの説明としてまっとうだ」 「Q2でここまで下位に沈んだ点について相当がっかりしている様子だった」 「興味深い発言としては、Q2後にマシンがどう動くかの教科書を全て読み終えた気分と語っていた部分で、これは今後は、マシンの習熟の問題を遅い理由にはできないという覚悟の表れだろう」 「とはいえ、FP3後にホーナーが語ったように、VERと違い、TSUのセッティングの方向性を変えなかった点からも、マシンから最大限のパフォーマンスを引き出す妥協点に対する理解が完全ではないあたりに、成長の余地があると思われる」 the-race.com/formula-1/yuki-…
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みたか、○ー○ー!!
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自分の理解が正しければ、「TSUがマシンを壊すかもしれないからSprintが終わってからUpdateを入れた」のではなく、「VERがマシンを壊したときにスペアがないと困るから」ですよね。 VERが予選で壊したときに、決勝までの間にパーツを交換する際に同じスペックのパーツがないと、グリッド降格(orピットレーンスタート)になってしまう事態を避けるのが目的かと。
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正直、しんどいです。 でも本人がいちばんつらいはず。 日曜日には元気な姿をみせてください。
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「crashnet」のratings。 「週末のスター。1ストップは機能しなかったが、最終周でHAMを上手くかわした」 10 VER TSU 9.5 LEC RUS 8.5 ALO 7.5 NOR 7 GAS ALB HUL PIA 6.5 PER OCO BOT RIC 6 STR ZHO HAM 5.5 SAR MAG 4 SAI #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #AlphaTauri crash.net/f1/feature/1042205…
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(シーズンオフではなく)「今」のタイミングで代表を交代させる理由があるのなら、「今しなければいけない理由」があるからですか? そう考えると、VERの離脱決定よりは、VERの離脱を防ぐ手段のほうが理由として説明がつきやすいですかねぇ。。
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Rd04 バーレーンGP決勝のTSUのタイムシートです。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 S-M-Sの2ストップでした。 今のクルマの立ち位置と、接触による影響を考えると、ある意味順当な9位でしょうか。 いずれにせよ、RBR昇格後2戦で入賞です。 結果オーライですが、今後にさらに期待できそうですね。
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Rd02 中国GPの決勝のTSUのタイムシートです。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull コメントが見つかりません。
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「なぜTSUは報われないのか」 Lastword on sportsの記事です。 「TSUの行き先は限られている」 「RBRのリストのトップではない」 「RB残留が現実的な目標」 「AstonMartinはシートがない」 「他のチームでは後退」 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 lastwordonsports.com/motorsp…
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「TSUはVERの隣で走るチャンスに値する唯一のドライバー」 GPblogの記事です。 (Tim Kraaij) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull 「PERの後任として何名かのドライバーが挙げられているが、パフォーマンスをリストアップするとVERの隣のシートにふさわしいドライバーは唯一TSUだけという結論にたどり着く」 「TSUはF1で4年目のシーズンを迎え、3年連続で大きく成長を遂げている」 「TSUに特別な魅力があるように感じられるだけでなく、ヨーロッパでレースを始めたのは2019年ということも忘れてはいけない」 「TSUはすさまじい勢いで成長し、F2に1年乗っただけでマルコからF1シートを与えられたのには十分な理由があった」 「レッドブルとホンダの契約は1年目にクラッシュが多かったときには役だったが、TSUの速さは誰もが認めるところだった」 「マルコは純粋なスピードを注目していると言い、ミスは忘れることはできるが、速くすることはできない、と」 「TSUが1年目に残留できたのはそのため」 2021 予選 GAS 21-1 TSU +0.527 決勝 GAS 14-1 TSU 得点 GAS 110-32 TSU 「2年目はTSUの学習の速さが分かった年で、GASに完敗した1年目から2年目にははるかに接近した」 「GASはナンバーワンだったが、予選のタイムは0.1秒以内で、予選・決勝で何度かGASより前でゴールした」 2022 予選 GAS 13-9 TSU +0.082 決勝 GAS 9-5 TSU 得点 GAS 23-12 TSU 「GASがAlpineに移籍した際、TSUをリーダーとして信頼しておらず、DEVがチームメイトになった」 「DEVはF1の経験は少ないがモータースポーツの経験が豊富だったが、半年でTSUが圧倒した」 2023 予選 TSU 7-2 DEV +0.204 決勝 TSU 2-0 DEV 得点 TSU 8-2 DEV 「レッドブルは、TSUがリーダーになる実力があると言うよりは、DEVに問題があると考え、RICを復帰させた」 「しかし、RICもTSUに道を譲らざるを得なかった」 2023 予選 TSU 4-3 RIC +0.166 決勝 TSU 4-2 RIC 得点 TSU 15-6 RIC 「2024はレッドブルはRICの調子が戻ることを期待しそのまま契約したが、TSUとの差は広がるばかり」 「TSUがさらに成長したことを示している」 2024 予選 TSU 12-6 RIC +0.190 決勝 TSU 9-6 RIC 得点 TSU 22-12 RIC 「2023のRICの負傷で、LAWがシートをつかんだ」 「LAWはデビュー戦とシンガポールGPで好成績を残したが、1周のタイムは明らかにTSUの方が速かった」 「2024にはTSUとLAWの差はさらに広がった」 2023 予選 TSU 4-1 LAW +0.348 決勝 TSU 1-2 LAW 得点 TSU 0-2 LAW 2024 予選 TSU 5-0 LAW +0.416 決勝 TSU 3-1 LAW 得点 TSU 8-4 LAW 「TSUの不利な点はその気性で、時に感情的になり安定性を欠くことがある」 「TSUは2024は公然と自身の考えを述べ、レッドブルによる不公平な扱いに不満を示した」 「VERの隣にふさわしいというTSUの主張は成績を見る限りは正しいと言わざるを得ない」 「数字を見れば、LAWを昇格すべきというのは難しい」 「TSUとLAWが参戦した全レースで、予選では10戦中9戦でTSUが勝ち、決勝では差は縮まる(4勝vs3勝)ものの、LAWがTSUより優れているとは言えない」 「LAWに時間を与えればそうなる可能性はあるが、LAWの成長はRBRではなくRBで進めるのが適切」 「同じことはCOLについてもいえる」 「COLはデビュー以来、驚くほどのパーマンスを見せており、多くの期待が寄せられている」 「しかしそれだけでRBRのシートに値するのか」 「ALBとの予選対決で、2対5で遅れをとっている」 「その差は僅差ながら、そもそもALBは2020年末にRBRに不十分と判断されたいる」 「8戦しか走っていないCOLがRBRにふさわしいのか?」 「RBRが抱える選択肢を考えると、昇格に値するのはTSU一人のみ」 「LAWとCOLはF1シートには値するが、RBのシートがふさわしい」 「ここ4年のパフォーマンスを元にすると、VERと組むべきはTSU」 gpblog.com/en/news/316546/ts…
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「ポールを獲得したVERに重要な変更」 PlanetF1の記事から。 (Matthew Somerfield) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「RBRは高速サーキット特有の課題に対応するための低ダウンフォース仕様のリアウイングを特別に設計した」 「ベルギーGPのスプリントでもリアウイングを低ダウンフォースにして優勝していたが、イタリアGPの予選で更なる秘策を投入した」 「VERは新しいリアウイングによりMcLarenを出し抜いてポールを奪い、コースレコードをたたき出した」 「RBRはこれまでリアウイングのフラップを削ったことはあったが、低ダウンフォース仕様として設計したのはこれが初めて」 「金曜日は2台とも従来のリアウイングを装着していたが、予選ではVERのウイングを調整し、フラップの後縁を削ったものを装着し、直線速度を向上させた」 「イタリアGPではリアウイング以外にもフロアやフェンス、エッジウイングにも改良を加えている」 「変更された内容は大幅なものではなく、フロアを再設計するほどのものではなかったが、フロア全体の性能を最大限引き出し、他の変更を活かすための一連の微調整の範疇」 「ただ、これらの変更は1セットしか用意されておらず、VERのクルマのみに装着され、TSUは次戦までお預けとなった」 「興味深い改良点の一つは、エッジウイングの後方で、エッジウイングとフロアの切り欠き部分をつないでいたブラケットがフロア下に移動し、付近の気流の流れが変化し、荷重特性も異なる可能性が高い」(写真) planetf1.com/features/max-ve…
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「TSUはついにRBRでのテストの機会を得た」 the RACEの記事から。 (Jon Noble) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「スペインGP予選で最下位に沈み、自身の不振の原因に困惑していたTSUにとって、今週行われる2日間のテストはタイムリーな後押しになる」 「スペインGP予選では、なぜ最下位になったのかを理解できずにいたTSUだが、バルセロナで2日間にわたりチームとともに貴重なテスト走行の機会を得た」 「しかも今回のテストは、GPが行われた直後の同じサーキットであり、現在のマシンとの相性に対する疑問を抱えていたTSUにとっては、タイミングとしても絶好」 「今回TSUが参加しているのは、2026レギュレーション対応の改良型RB19を用いたPirelliタイヤ開発テストの2日目」 「さらに、前日の火曜日にも別仕様のRB19を用いて旧型車テスト走行を行い、GP後に残っていることを最大限活かした」 「TSUは4月にも不振を打開するためにシルバーストンで旧型車テストの機会を設けたが、悪天候により走行が大幅に制限され、旧型車テストの年間走行距離を無駄に消費するのを避けるため、ほとんど走行しなかった」 「もともと水曜日にはPirelliの開発テストに参加する予定だったが、そして今回、火曜日にようやく代わりのテストの機会が得られた」 「旧型車テストは、現在のレース車両に近い仕様で様々なセットアップを試すことができ、セットアップ変更が厳しく制限されるタイヤテストでは得られない知見を得られる点で価値がある」 the-race.com/formula-1/tsuno…
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「物議を醸したドライバー交代の効果はでている?」 MOTORSPORTcomの記事から。 (Filip Cleeren) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「Rd03 日本GPの予選を通じて見えてきたドライバー交代の真意とこれまでに分かったこと」 「遅いマシンであるRBに乗ったにもかかわらず、LAWは予選でTSUを上回った」 「しかし、ドライバー交代の効果の兆しが既にあらわれている」 「RBRにとって最終的に重要なことは、2台のマシンで安定して大量ポイントを獲得できるドライバーを確保しコンストラクターランキングを上げ、しかもできるだけ早く実現すること」 「予選の結果だけを切り取ると、TSUはRBの二人の後塵を拝し、評価は保留とするのが妥当」 「TSUは、週末に入る前にQ3進出を最低限の目標として挙げていたが、これを逃したことは本当に悔しいと語った」 「しかし、2日間全体のパフォーマンスは決して恥じるべきものではない」 「乗ったことのないマシンで、母国でファンもホンダ関係者も見守る中、最も難しい鈴鹿サーキットで走る」 「そのプレッシャーは相当なはずだが、TSUは表に出さなかった」 「エンジンモードの差はあるかもしれないが、FP1ではVERに肉薄」 「先週、TSUがシミュレータに乗った際は、変な挙動は感じなかったとのことだが、実際にドライブするとギリギリのバランスで成り立っていた」 「とはいえ、もっと時間が必要だと感じたLAWに対し、TSUは既にそれなりに順応しているように見える」 「FP3で9番手、Q1で7番手のタイムを出しているのもその証」 「以前はTSUの昇格に否定的だったホーナーも、今回のパフォーマンスには良い印象を持っている」 「ホーナーは、F1TVに『今日のTSUは順調にビルドアップしていたが、Q2のラップでは出だしでミスしてしまい、Q1のタイム更新できず、本当に残念』と話した」 「同じくSkyに対しても、『TSUはとても良い仕事をしていたし、問題なくトップ10に入れるはずだった』、と」 「TSUはかつて、なぜ自分はRBRに昇格できないのかと何度も口にしていたが、昇格した今、RBRのマシンがいかに扱いづらく、セットアップの難易度が高いという現実に直面している」 「そして、VERがいかに簡単にみせていたのかも気づいたかもしれない」 「とはいえ、まだ2日しか経過していないものの、TSUは、LAWや過去にRBRで苦しんだ他のドライバーのように、RBR特有の難しさに完全に飲み込まれているわけではなさそう」 「昇格を成功させ、シートを自分のものにするために、TSUは間違いなく多くの課題がある」 「しかし、Q2の結果にとらわれずに2日間全体を見ると、TSUのベースの速さはLAWを既に上回っており、マシンに対する自信も持っているのは明らか」 motorsport.com/f1/news/red-b…
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フロントウイングの比較です。 ただし、TSUが壊す前の画像です。 上がVER、下がTSUですが、同じ仕様であることが分かります。
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【タイヤ交換1周の差】HULとTSUの運命の分かれ目。 見返してみると、 スタート位置はHULは19位だったものの、スタート前にタイヤ交換したクルマがいたのと、1周目の混乱を交わして、その時点でTSU10番手、HUL11番手。 ANTがピットインし、TSU9番手、HUL10番手。 9周目、ソフトを履いたSTRにHULは抜かれ、このあとHULはピットへ そこでちょうど雨が降ってきたため、(ドライに変えずに)インターに変更 この新品のインターのおかげで古いインター勢よりも1周早いタイミングでタイヤ交換ができたため、一気に7番手に上がり、(その時点でALBとOCOはタイヤ交換せず上にいたため、実質5番手) その後、VERのスピン、ALB・OCOのタイヤ交換、STRをオーバーテイクし、結果的に、実質のオーバーテイクは1台、あとはタイヤ交換のタイミングで見事表彰台です!
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昇格初戦がいきなり母国グランプリ チームメイトは現役ワールドチャンピオン テストなしのぶっつけ本番 スペシャルリバリーとスペシャルヘルメット TSUならなんとかしてしまうのではないかという、周囲を含めた期待 FP1からワクワクが止まりません!
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「メキースはTSUのことで眠れない夜を過ごす」 F1 oversteerの記事です。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 「2024開幕前、TSUは厳しい試練に直面」 「RICが成績を残し、PERにプレッシャーをかけることが期待されていた」 「実際にはPERでもRICでもなく、TSUが活躍」 「現在TSUは10位で、下位チーム全員とSTRに勝っている」 「メキースは、表彰台を獲得していない最速のドライバーの一人であるTSUにRBが応える必要があることを理解」 「TSUとHULで初表彰台をめぐる争いがおきており、TSUの調子とRBの速さではTSUの方が可能性が高い」 「RBRはVERの隣にTSUを乗せることを考えていないが、いずれ状況は変わる」 「TSUにRBRのシートを与えるか他チームでのチャンスを与えるか」 「純粋な成績だけで考えるとTSUとPERは間違ったチームと契約した」 f1oversteer.com/news/rb-boss…
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「私たちは何をすべきか分かっている」 Speedweekのマルコの定期コラムから。 (Dr. Helmut Marko) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull 「来年のドライバーの組み合わせについて、数日以内に発表する予定」 「様々な憶測が飛び交っており、移籍金の金額にも触れられているが、全くナンセンス」 「TSUはポストシーズンテストでRB20を運転し、チームはTSUの技術的なフィードバックに満足した」 「この点において、TSUは考えられているよりも遙かに優れている」 「TSUは、私たちが擁する数多くの才能のうちの一人にすぎず、若手ドライバーの育成カテゴリーでも非常に強力な体制を整えている」 「たとえば、F3ではニコラ・ツォロフがタイトル候補で、新設されたユーロカップでも好成績を残している」 「また、イギリスのF4ではHitech GPチームから有望な若手を送り出している」 「F1でも、若手ドライバーたちの活躍には大いに期待が持てる」 「長い間、大きな変化がなかったが、今後は複数の有望なルーキーたちがその実力を発揮する機会が訪れている」 「2025のグリッドには、F2を制したBORが加わるほか、BEAやANTも昇格する」 「さらにRBで育成ドライバーを起用すれば、F1には4人の新人が登場することになる」 「これはまさに『世代交代』と呼ぶにふさわしい」 speedweek.com/formel1/news/2…
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the RACEの「勝者と敗者」です。 (Matt Beer、Jack Cozens、Josh Suttill) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 勝者 PIA RUS TSU GAS Haas 敗者 NOR ANT RBR DOO Williams LAW AstonMartin TSU 「過去6戦、VERのチームメイトは誰も入賞していなかったが、バーレーンGPでTSUは入賞した」 「たしかに、9位ではあるし、Haasの2台に挟まれた位置は良いとは言えない」 「しかし、今のRBRにとって必要なのは、2台目のマシンが1台目の近くにいること」 「RBRが最も競争力がないサーキットにおいて、TSUは、終盤の展開によっては不利になるかもしれなかったが、しっかり達成した」 RBR 「VERは見事なダメージリミテーションを行った結果が6位で、悲惨とまではいかないが、それまでの道のりは険しかった」 「2度のピットストップトラブルに耐え、中団マシンをかき分けながらなんとかトップ6に到達」 「今週末のRBRは4番目のマシンで、日本GPでの優勝は真の復調ではなかったことがはっきりした」 「バーレーンでは、RB21の欠点がはっきりしやすいということはあり、他のサーキットでもいつも同じ調子とは限らないものの、VERがタイトルを守るために、チームがかなりの改善作業をしなければならないということが分かった」 LAW 「FP3までTSUの苦闘は、RBRでのLAWの苦戦を正当化するものだったが、TSUは予選からは全てをまとめ上げ、VERに近いところに位置し、RBR昇格2戦目でも達成可能であることを証明した」 「LAWとはいえば、DRSの問題があったとはいえQ1敗退し、決勝ではHADのペースからは遅れ、他車との接触で2回のペナルティを受け、17位に終わった」 「RBへの復帰はLAWのキャリアを再び軌道に乗せることが目的だったが、このような週末を何度も過ごしている場合ではない」 the-race.com/formula-1/winne…
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「また、F1参戦5年目を迎える角田裕毅(つのだゆうき)選手の活動も引き続き支援していきます。」と。 具体的な表現を避けていますが。。。。。
2025年のHonda Racing四輪モータースポーツ活動計画を公開します。 二輪も含めたHonda全体のモータースポーツ活動計画については、続報をお待ちください。 👉link.honda.racing/Rpb1 #HRC #HondaRacing
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「TSUがトップチームに行くべき理由」 Lastword on sportsの記事です。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 ・2021-2022:デビュー 「まずまずのデビューシーズン」 「開幕戦で入賞し、さらに6レースで入賞」 「最終戦で最高位の4位」 「未熟さが垣間見られたが、GASが手助けした」 「2022はATがペースを落とした」 ・2023:不変の位置 「GASの代わりにDEVが加わり、TSUに対抗できると期待されていた」 「DEVは期待外れで、10戦で解雇」 「DEVに代わってRICが加入したが、TSUはRICをも上回った」 「RICのケガでの休場の間、LAWが5戦参戦」 「LAWは、DEVやRICよりもTSUと激しく戦った」 「TSUは成熟しパフォーマンスレベルが上がり、チームメイトの合計より多くポイントを稼いだ」 ・2024:リーダー 「多くの人がRICがリーダーになると思っていたが、TSUは好調を維持」 「予選では9勝3敗、決勝では10勝2敗」 「予選ではPERを4回上回っている」 「6/8にTSUは2025までの契約延長を発表」 ・RBRの2つ目のシートのジレンマ 「PERの交代要員としてよく挙がる名前はTSUではない」 「RIC、そしてLAWが有力候補」 「ホーナーがTSUの可能性も排除しないと語ったが、具体的な情報はなし」 「過去、セカンドチームからRBRにドライバーが送り込まれていた。VET SAI GAS ALB RICいずれもそう」 「逆に、経験豊富なドライバーをセカンドチームが受け入れることはなかった」 「RICが入ったのはRBRに戻す意図が見え隠れしていた」 「TSUはRBRに昇格する価値があることをすでに証明している」 「TSUが昇格するためにはこれ以上何をすればいいのか?」 「白人が主流のスポーツにおける差別問題?」 「RBRがTSUの能力に気付く前に、他のチームが奪い取るのか?」 lastwordonsports.com/motorsp…
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「LAWを今代えるべきなのか?」 the RACEのライターたちの意見です。 (署名はコメント中に) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull ・過去に戻れないなら耐えるしかない (Scott Mitchell-Malm) 「本質的には想定内だが、最悪のシナリオかそれ以上」 「PERの後任のLAWは、悪くはないが特別でもない」 「本来、TSUが論理的な選択肢だった」 「疑問点はあったが、TSUなら不確定要素を減らすことができ、経験も自信もあり、調子が良ければ相当速い」 「LAWは賭けのような存在だったが、過去に戻れないなら耐えるしかない」 「たった2戦で交代を考えること自体が恥ずべきことだし、実際に交代したらみっともない」 「この責任はドライバー一人に向けられるべきものではなく、選んだ側も責任をとるべき」 ・LAWをスケープゴートにするな (Ben Anderson) 「VERの異常な才能の陰で、またも2ndドライバーをスケープゴートにするのは許されない」 「経験もあり何度も優勝したPERをふさわしくないと交代させ、その後任が経験の浅い若手で、RICやTSUよりも高く評価された」 「信じているとしていたにもかかわらず、2戦で切り捨てるのはドライバーに対する責任放棄」 「LAWの能力に限界があるにしても、2戦で全体像は示されていないはず」 「VERでさえRBの方が良いといっている点からも、RBRのマシン開発がうまくいっていない現実に目を向けるべき」 ・もう少しチャンスを与えるべき (Gary Anderson) 「VERのチームメイトになることが地獄のような仕事なのは周知の事実だが、それにしてもペースに差がありすぎる」 「自分なら、ファクトリーに戻り、議論とシミュレーターでVERとの比較をし、次の3戦で判断」 「今、TSUやHADをRBRに乗せるのは、両チーム・4人のドライバーにとって得策ではない」 「チャンスを与えるといった以上は、本当の意味でのチャンスを与えるべき」 ・LAWに代えて次の候補を試すべき (Josh Suttill) 「RBRが本気でLAWを信用していないのなら、TSUとの交代ではなく、2チームから外すべき」 「LAWをRBに戻せば、堅実に入賞するかもしれないが、GASと同様、RBRにとって何の意味もない」 「将来のRBRドライバーの育成をRBに担わせるなら、TSUが昇格するならHADの相棒に新しい候補を乗せるべき」 「理想はAlex Palouだが、現実的にはCOL」 「COLが失敗したらLINを乗せれば良い」 ・日本GPで最後のチャンスを (Jon Noble) 「昨年PERの判断が遅れ、契約後に破棄するというミスを犯したRBRは、反動でか、あまりに早急な判断を下そうとしているように見える」 「たしかに2戦は惨敗だったが、昨年RBRはデータを精査した結果TSUよりもLAWを選択したはず」 「なぜ今判断を覆そうとしているのか?」 「RB21は扱いづらく、初めてのサーキット、悪天候にスプリント週末、トラブルでの走行制限、とLAWにとっては不運が続いた」 「もちろん他のルーキーは、チームメイトとここまでの差はついていないが、今こそLAWをサポートし持ちうるものを最大限発揮する機会を与えるべき」 「次戦は、LAWが経験を積んだ日本GPであり、ここでも最後尾争いをするようなら、そのときに再考すべき」 「しかも、TSUをホームグランプリで非常に扱いにくいRB21に乗せるのは、かえって悪いことしか起きない」 ・今LAWを下ろすのは馬鹿げている (Edd Straw) 「数ヶ月前まで、ドライビングスタイルがVERに似ていて、強靱な精神力という理由でLAWが当然の後任とされていたのに、今交代を検討しているなら馬鹿げている」 「悪い結果をいつまでも続ける訳に行かないという意見もあるが、選んだ決断をすぐに覆すべきではない」 「無制限とまで行かなくても、難しいマシンとVERのチームメイトへの適応期間はとるべき」 「シーズン途中でドライバーを交代するのはマネジメントの大失敗を自ら認めるということであり、これまでも繰り返してきた過ち」 「LAWがベストな選択肢ではなかったのなら、交代するのは次にましな選択肢でしかなく、決定した人たちの問題もしくは何らかの政治的な理由が背後にあることを露呈するのみ」 ・LAWを下ろすなら、RBRをまともなチームとは思えない (Glenn Freeman) 「VERのチームメイト問題を解決せず、ドライバーを2戦で交代させるならチームがまともとは思えない」 「SAIやTSUという、もっと適任と思えた候補がいたにもかかわらず、LAWを選んだあげく、2戦で引きずり下ろす」 「ドライバー選びのプロセスの信頼自体が崩壊する」 「2戦のパフォーマンスは実際ひどく、LAWを擁護する気はないが、判断をこんなに早く覆していては話にならない」 「幸い次は3連戦であり、立て直すチャンスとしてはふさわしい」 「本当に交代させるなら、RBRは1台体制にした方が良い」 the-race.com/formula-1/shoul…
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「レッドブル内の意見対立でTSUの2026の去就判断が先送りに」 LastWordOnSportsの記事から。 (Jaden Diaz-Ndisang) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「レッドブルは2026のラインナップをまだ確定しておらず、TSU HAD LAWの3人が依然として精査対象になっている」 「これまでレッドブルはメキシコシティGPを目安に2026のラインナップを決定するとしてきていた」 「しかし、先週末、メキースは予定が変更されたことを明らかにし、最終判断をできるだけ遅らせる方針となった」 「VERのチームメイトの決定には水面下で多くの要素が絡み合っている」 「中でももっとも影響力を持つのがメキースであり、メキースが代表に就任したことでTSUの残留の可能性が大きく高まったと考えられている」 「TSUはRBRに昇格する前、RBのエースドライバーとして数年間を過ごしていた」 「GAS在籍の最後の年である2022には、TSUは既に経験豊富なGASと同等のパフォーマンスを発揮していた」 「2023にはDEVを完全に上回り、実力を確固たるものとした」 「2024も同様の印象で、RICとLAWの両方を上回っている」 「こういった経緯もあり、2025にLAWをRBRに昇格させるという決定の際には激しい批判が集まった」 「もちろんその決定をしたのはホーナーで、ホーナーはもともと一貫してTSUの力に懐疑的な立場をとっていた」 「一方で、RB時代にTSUがチームのポイントの大半を獲得していた時の代表がメキースであり、ホーナーとは全く異なる見方をしている」 「皮肉なことに、メキースは2024年末に、TSUはRBR昇格に十分準備ができていると主張していた」 「こうした背景を考えれば、メキースがTSUを簡単に切り捨てようとしないのは当然と言える」 「今シーズンのTSUはいくつかの理由により一貫性を欠いていた」 「その主な理由の一つが、RBRがマシンのUpdateと開発計画においてVERを最優先にしていた、という点」 「その方針は理解できるが、その結果、TSUはメキシコシティGPで数ヶ月ぶりにVERと同じ仕様のマシンで走ることができた」 「こうした状況もあり、メキースは、同じ仕様のマシンが与えられれば、TSUはシーズン終盤を好成績で締めくくることができると考えている」 「メキシコシティGPでは、メキースはTSUにとってのベストレースだとし、クリーンエアではVERの0.2秒落ちのタイムで走れていたと強調した」 「さらに、VERの表彰台獲得を助けるため、TSUを摩耗したタイヤのまま走らせ、TSUのレースを犠牲にしたと認めている」 「メキースがTSUの不利な状況を認める姿勢をとっているのは、RBRのアプローチに明確な変化が生まれていることを示している」 「メキース体制の下では、ドライバー交代を安易に行わない姿勢が見られている」 「ドライバーを早く切り捨ててきた結果、RIC以降の全ての2ndドライバーが、VERの陰で苦しむ結果に終わってきた」 「今年の初め、レッドブルがALBに接触したという報道があった」 「ALBはRBRでのシートを失って以降、より安定したWilliamsで才能を開花させており、レッドブルは学ぶべき教訓があるだろう」 「メキースはTSUを見限ることをせず、良い形でシーズンを終えられると信じている」 「そうなれば、TSUをRBRに残す理由を正当化できることになり、それが難しいとしてもRBでLINと比較する基準として妥当な存在になり得る」 「18歳のLINは来シーズンレッドブルでF1デビューを果たすと見込まれている」 「LINの急成長はレッドブルの2026の決断を必要としているが、もう1年F2で過ごす可能性も残されてはいる」 「もしLINがF2でもう1年過ごすのであれば、RBRとRBは来シーズンも同じラインナップを維持することになり、2027に向けて十分なデータを元にマシンに変更を加えることができる」 「とはいえ、LINが来シーズンF1に昇格するのが世論の一致した見方ではある」 「つまり、TSUとLAWは今まさに自らのF1のキャリアを賭けて戦っているということになる」 「HADは来シーズンほぼ確実にF1におり、問題はどのチームで走るかという点」 「マルコは本気でHADをRBRに乗せたいと考えているが、メキースは異なる見解を持っているとされる」 「メキースは、TSUがRBRにふさわしいことを証明するための機会を与えたいと考えている」 「この思惑の中、LAWの将来は依然として不透明で、RBRの候補にはなっておらず、F1に残留する唯一の道はRBで走ること」 「もしHADをRBRに昇格させた場合は、レッドブルは、LINの比較対象として最適なのは誰かを決めなければならない」 「かつてHADがTSUのチームメイトだった際にはTSUが明らかに上回っており、LAWはHADに一歩及ばない現状から考えると、LAWが残留する正当性を示すにはシーズン終盤で巻き返さなければならない」 lastwordonsports.com/motorsp…
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TSUは1ストップで9位入賞。 もちろんそれはそれでうれしいです。 が、 TSU M 29周+H 41周 RIC M 7周+H 21周+H 41周 最終スティントのハードでの41周は同じ距離ですが、周回時のペースが、明らかにRICが上だったという事実。 両者ともフリーエアでの走行であり、本来のレースペースの比較といえると思われます。 もちろん、RICはあとでペースが落ちています。周回遅れになるからだけではなく、タイヤを持たせられなかったかもしれません。 (心配性なもので)、喜んでばかりはいられないかな、と。
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「マルコ曰く、TSUはシーズン終わりまで走る」 MOTORSPPORTcomの記事から。 (Ben Vinel、Christian Nimmervoll) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「マルコがFormeldeのインタビューで語った内容」 (元のインタビュー記事:formel1.de/fotos-videos/vide…) 「マルコは、TSUのRBRでの将来はシーズン終了までは保証されていると語った」 (TSUが期待に応えられなかった場合、HADが次の候補になる?) 『TSUはシーズン最後まで走る』 「中国GPの後、判断材料を得るため、TSUにシミュレータを2~3回させた」 『迅速な判断が必要だったが、結果は全てポジティブで、技術的フィードバックについても評価し、以前は理解力が不足している・マシンセッティングが苦手と批判されていたが、それが間違いだったことが証明された』 (TSUの昇格にホンダの後押しがあった?) 『日本GPの前の交代というのはたまたまで、ホンダも喜んでいるものの、ホンダのためではないし、金銭的な理由が動機でもない』 (運転しづらいRB21についてノルマやベンチマークは) 『LAWは2度も予選20位だったが、TSUのことは心配無用』 motorsport.com/f1/news/tsuno…
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driver of the day この僅差!! 日本人以外のファンが、TSUのことを応援してくれていると思うと、泣けてきました。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #AlphaTauri formula1.com/en/latest/artic…
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「F1は、レースを台無しにしてしまう最悪のルールをいつまで続けるのでしょうか?」 MOTORSPORTのレビュー記事から。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 「VERは間違いなく最高の走りを見せていたが、レギュレーションの手助けがなければ、最大の試練が待ち構えていたはずだった」 「安全上の理由から赤旗でのタイヤ交換が許可されているため、タイヤ交換をまだしていなかったVERは新しいインターメディエイトを装着し、NOR RUS TSUを再び追い抜く必要がなくなった」 「結果としてVERは2番目に遅いAlpineのOCOだけを追い越せば優勝できた」 「主人公がピットストップ無料券を手にして優勝するなんて、伝説的な走りとはいえない」 RBのヒーロー達 「AlpineがHaasとRBに大打撃を与えたが、通常ならRBにとって悪くない週末」 「予選でTSUが3位、LAWが5位と好位置、決勝でも7位と9位でフィニッシュ」 「Haasがポイントを取れなかったのは好都合」 「6位争いはまだ続く!」 motorsportmagazine.com/artic…
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「F1ファンはVERのチームメイトにTSUを選んだ」 RN365の記事です。 以前紹介した投票ですが、締め切ったようです。 最終的には TSU 84.62% SAI 9.43% PER 2.83% RIC 1.59% その他 1.54% (投票数2334) と、圧倒的な差でTSUがトップです。 日本からの票が多いかどうかは気にしません(笑) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 racingnews365.com/f1-fans-ma…
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「レッドブルがTSUを信用しておらず、LAWはラッキー」 the RACEの記事です。 (Matt Beer) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull 「オーストラリアGPで、レッドブルの2ndドライバーはVERから0.2秒以内の予選5位で、決勝ではFerrariの2台と競り合い、タイヤ選択ミスで入賞を逃したものの、2024シーズンの大部分でのPERと比べると明らかな進歩で、レッドブルのエースドライバーが今シーズンの厳しいタイトル争いで必要とするサポートが得られる可能性を示していた」 「問題は、その2ndドライバーがRBRではなくRBに乗っているTSUであるということ」 「LAWといえば、予選Q1で不安定な走りをみせ、決勝では後方でHaas勢と競り合ったあげく周回遅れになり、クラッシュでリタイア」 「まるでPERのファンに正当性を与えるようだった」 「ホーナーはわずかな周回のドライタイヤで2番目に速いラップタイムを出したことを『閃光』と評したが、乾きつつあった路面でDRSを使ったタイムであり、ほとんどの周回を15位でVERの数秒落ちのラップタイムで走っていたことを考えると、希望を見いだすにはあまりにも心許ない」 「サーキットが全く初めてであり、FP3の走行が出来ないという不利な状況はあったし、リアウイングも交換したため慣れていないセットアップでもあった」 「LAW本人は、そのようなことが理由ではないと主張し、マシンへの適応やハンドリング特性の問題でもないとしていた」 「LAWは単純に速さが足りず、速さをみせるとミスをしていた」 「クルマへの適応にどのぐらいの時間が必要かと問われたLAWは、『テストの時点でクルマには慣れた』『純粋に厳しい週末だった』と述べ、ホーナーも『今週末はLAWの実力を示すものはなかった』と」 「オーストラリアGPでパフォーマンスが異常に悪かったものの、その後パーマネントコースでは実力を発揮したドライバーは少なくない」 「LAWを判断するにはまだ早すぎ、ホーナーも中国GPについても『走ったことのないサーキットで、スプリントでもあり、再び厳しい週末になる』と警告している」 「しかし、日本-バーレーン-サウジアラビアの3連戦では言い訳は通用しない」 「オーストラリアGPでのTSUの素晴らしいパフォーマンスはLAWに直接プレッシャーを与える訳ではない」 「レッドブルは4年にわたり、気性を理由にTSUを敬遠してきたため、開幕戦の結果で何かが変わる訳ではない」 「今になってTSUをRBRに昇格することは、代替手段がない場合の最終手段であり、TSUの評価が上がったからという訳ではないかもしれない」 「ただ、ALBのように見放した後に起用した例もあることも事実」 「もし、レッドブルの上層部がTSUの感情面をまだ懸念しているのであれば、オーストラリアGPのTSUの無線を聞くべきだ」 the-race.com/formula-1/liam-…
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RBの格闘している順位を見ると、しみじみRBRに昇格できて良かった、と。
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これはどういう?? 左はリアウイングに「HONDA」 右はリアウイングに「ORACLE」
Same same, but different 😅 #F1 || #AbuDhabiGP 🇦🇪
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そういえば、RBR遅すぎ問題で忘れていましたが、 噂のマクドナルド、しっかり鎮座していますね。
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忘れてはいけないのは、LAWがTSUより速かったから乗るというのではなく、RICがTSUにかなわなかったから下ろされるという点。 いろいろデータを掘り起こしてまとめたいところですね。
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TSUがVERにどれだけ近づけるか? サウジアラビアGPとTSUもRBRも基本的に相性が良いので、VERとTSUがどこまで行けるか? と。 まずはFP1が楽しみです♫
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「PER RICとRBRの厄介なセカンドドライバーのジレンマ」 ESPN(UK)の記事です。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 「PERの去就についてのRBRのジレンマは、ハンガリーGPを経てさらに深まった」 「McLarenの好調はPERの不調と重なり、ポイント差は51にまで縮まっている」 「予選でVERに負けるのは良いとしても、ALBに1回も勝っていないSARに4回も負けている」 「PERの契約延長後にPERの去就が取り沙汰されているが、チーム内の権力闘争が問題を複雑にしている」 「ベルギーGPで奇跡が起きない限り、PERのRBRでの最後のレースになる可能性が高い」 「決定は月曜日から始まる夏休みになされる」 「PERへの支払いは$500万になるようだが、コンストラクターズの1位と2位の差は$1000万である」 「さらにタイトルを獲得できないと、スポンサーからのボーナスも受け取れない」 「そして見落とされがちだが、PERがクラッシュするたびに発生する修理費が発生していた」 「イギリスGPの予選でPERがスピンアウトしたあたりから、PERを残したままでコンストラクターズチャンピオンを獲れるかの懸念が高まった」 「イギリスGPで入賞できず、ハンガリーGPの予選でクラッシュアウトしたが、決勝では7位入賞」 「ベルギーGPで好成績を収めれば状況が改善するのではという向きもあるが、長期的には救いようのないレベルになっているという懸念が高まっている」 「そして最後に『誰が後任なのか?』という大きな疑問が残る」 ・RIC:解雇か昇格か? 「RICはRBに残留できるかも未定だが、RBR昇格候補に挙がっているのかも不確か」 「序盤の調子は期待外れで、後任候補から消え去ったとみられていた」 「PERがクラッシュしてQ1落ちを喫したハンガリーGPで、RICはQ3に進出しアピールできていた」 「チームの作戦ミスによって入賞はできなかったが、作戦ミスをしていなければTSUよりも上位でフィニッシュできていたとチームは感じていた」 「これもあり、RICは少なくともRBのシートを失うことはもうないとみられている」 「それがそのままRBRの昇格候補になるという話は不思議だが、RICには優勝経験がありそれがメリットとなる」 「ただし、今のRICがRBRの手助けができるのかはわからない」 「RICがPER程度の活躍しかしなかった場合、RICを推すホーナーの立場は悪くなる」 ・LAWは解決策になる? 「LAWはホーナーからもマルコからも高く評価されているが、先日のテストでは総合的な評価を得るのは難しかったようす」 「LAWの才能に疑いはないが、RBRに乗せるのは時期尚早ではないかという不安がつきまとう」 「キャリアを台無しにするリスクもあるため、短期的にはRICが賢明な選択肢にみえる」 「LAWが夏休み明けに乗ると考えられているが、問題はPERの代わりか、RICの昇格の穴を埋めるか、RICと交代するかが問題」 ・TSUではダメ? 「部外者にとっての明白な解決策はTSUを昇格させること」 「2024年の後半をRBRに昇格させれば、TSUは勝てるマシンで実力を証明するチャンスとなり、RBRも育成プログラムが有効というアピールにもなる」 「LAWはRBでF1に乗ることができ、RICが残るRBでスポンサーも喜ぶ」 「現実はそうではなく、TSUがRBRに昇格する可能性はゼロという情報がある」 「マルコはTSUの才能の大ファンだが、マルコが連れてきたDEVが失敗だったため、マルコの影響力は打撃を受けた」 「ホーナーはTSUの気質に関して懸念を示しているが、VERの無線のやりとりの方が危険で、その懸念は意味がない」 「とはいえ、TSUに対する懸念は才能に対してではなく気質に対してである」 「この先18ヶ月間で劇的な変化がない限りは、理由が不可解だったとしても、TSUはRBにとどまる運命にある」 espn.co.uk/racing/f1/story/_…
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あれでペナ、、、、外からかぶせたもん勝ち??
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イチからセットアップをやり直したクルマで怒濤の追い上げをしたVERもすごいですが、自責とはいえ旧仕様ウイングで、しかもセットアップを変えないまま決勝を(最終的にはペナルティにより順位を下げたものの)、良いペースで走ったTSUも評価されてほしい。
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他のクルマが消えていったということがあり、 そして、VERとの間にLAWがいるものの、 ・HADよりも上 ・RBRでの最高予選順位 ・レースペースがいい という点で、明日は期待が持てる決勝になりそうです。
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F1公式のpowerrankingsです。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 TSUはなんとVERと同ポイントの3位タイ!! 「これまで、TSUのとなりに何人かのドライバーが投入され、RBRの2ndシートの候補として競争力が評価されてきた」 「ラスベガスGPの週末を通してTSUはこれまで以上の強い姿勢でRBRに対し自身の存在価値を証明しようとした」 「LAWを圧倒的に上回る速さを見せ、予選Q3だけではなく、決勝も入賞し貴重なポイントを獲得」 1 RUS 9.8 2 HAM 8.4 3 VER TSU HUL 8.2 6 SAI GAS 8.0 8 ZHO 7.6 9 LEC 7.0 10 NOR 6.8 次点 ALB 土曜日開催だったせいか、今回は早めの時間に出ましたね。 formula1.com/en/latest/artic…
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Welcome to the Team, @LiamLawson30 🇳🇿 Stepping up to Oracle Red Bull Racing for 2025 ⬆️
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「TSUのベルギーGPでの躍進の理由」 the RACEの記事から。 (Jon Noble、Scott Mitchell-Malm) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 「RBRが予選直前にTSUのマシンにも最新仕様のフロアを投入したことが、TSUの昇格後最高の予選順位の獲得に寄与した」 「エミリアロマーニャGPでの大クラッシュを契機に、TSUのマシンはVERののマシンと比べてUpdateの導入が遅れていたが、ベルギーGPの午後、チームが最新仕様のフロアを導入し、大きな後押しになった」 「リアウイングなど一部のコンポーネントは依然としてVERとは完全には同一仕様ではないものの、0.3~0.4秒の効果があるとされるフロアの投入により、TSUが持っている速さを発揮することができた」 「TSUはベルギーGPでマイアミGP以来となるQ3進出を果たし、7番グリッドを獲得したが、RBでのオーストラリアGPの5番グリッドに次ぐ今シーズン2番目の予選順位」 「TSUは新フロアは明らかにグリップが増したと話し、攻めることができたと振り返っている」 「また、スライドに対するマシンの感度が下がったことで決勝においても好材料になる可能性がある」 「もともとタイヤのデグラデーションが激しすぎて時々どうしたら良いのか分からなくなると語っており、この問題の解消に繋がる可能性がある」 the-race.com/formula-1/yuki-…
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「TSUが活躍しホンダがつなぎ止めているだけではないことを証明」 planetF1の記事。 「TSUはホンダに紐づいて残留したとされている」 「2024の活躍で、RICよりRBRに近い」 「TSUを優れたドライバーとして評価すべき」 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 planetf1.com/features/yuki-t…
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「最も人気のあるドライバーは?」 the RACE(イギリスメディア)が行ったファン投票の結果です。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 「2024年6月に実施、103カ国、2300名以上の回答者」 ・最も人気のあるドライバー 回答者一人3名のドライバーを選出 15%の得票を集めたNORが1位でした。 TSUは4%の得票で9位でした。 ・最も人気のあるチーム 回答者一人3チームを選出 McLarenが28%の得票で1位 ・最も過小評価されているドライバー 回答者一人1名のドライバーを選出 TSUが19%の得票で1位 the-race.com/formula-1/who-a…
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TSUが昇格するのなら、複数年契約にするような気がします。 そうすることで、ホンダがTSUを乗せたいときに、ホンダから契約解除のためのお金を取ることが可能になるので。 先の先まで妄想しすぎですね。
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YT22チームの様子。 良い雰囲気ですね!!
This reaction from Car 22 🥹 #F1 || #BelgianGP 🇧🇪
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the RACEの「勝者と敗者」予選編です。 (Jack Cozens、Matt Beer、Josh Suttill、Ben Anderson) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull 勝者 McLaren VER TSU ALB BOR 敗者 Ferrari BEA LAW ANT Haas AstonMartin VER 「プレシーズンテストでは問題が見られており、LAWがQ1敗退したことを考えれば、P3は前向きな結果」 「McLarenとのギャップはあるものの、他のチームの中で最速タイムを出せたのは、素晴らしいダメージリミテーション」 「決勝が雨なら、McLarenの二人はクルマが優れていたとしても、真後ろからスタートするVERのことを考えるとうかうかしていられない」 TSU 「VERの0.2秒以内の5位」 「レッドブルがVERのチームメイトに選んだドライバーがこの結果を出していれば、『勝利』といえただろう」 「実際にこの結果を出したのは、レッドブルに選ばれなかったドライバーで、しかも不利なはずのマシンで、だ」 「これはTSUのキャリアにおける最も厳しい選択に対する一つの完璧な答えであり、TSUがいかに頼れるドライバーへ成長したかを絶好のタイミングでアピールした」 LAW 「VERはポールポジションの有力候補ではなかったかもしれないが、LAWは週末を通してQ1敗退しそうに見えていたというのが実際のところ」 「PUトラブルでFP3の走行が出来なかった点については同情できるが、ターン3でのミスに始まり、リカバリーしようとして飛び出した」 「この流れは2019のGASのRBRデビューでのQ1敗退とよく似ているが、LAWは似ているのは今回限りにしたいと思っているだろう」 the-race.com/formula-1/winne…
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「TSUは決まっている。それは明らか」 オーストリアメディアのKleine Zeitungのマルコの発言としての記事です。 「RBのシートをTSU RIC LAWで争っていると考えられているが、マルコは三つ巴と考えておらず『TSUは決まっている。それは明らか』、と。」 「LAWは全てのレースに帯同、密に連絡を取っている」 「ローソンの契約条項で、2025のシートを用意しなければフリーになる」 「RBRはこれを阻止したいと考えるはず」 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 kleinezeitung.at/sport/motor…
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レース後のTSUのインタビューです。 ・ポイント争いをしていたはずが突然なくなった ・ブリーフィングで話し合う ・自分もMAGにつまっていたが、チームオーダーで入れ替えたRICも結局抜かせていない ・多くの理解が必要 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB formula1.com/en/latest/video…
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TSUの全走行! 3つのオンボードをそれぞれ見ると、TSUは無理をして走っていないことがよく分かります。 左前にLAW、前にGASがいて、GASに追従していって、一度抜きかけたLAWをパスするつもりだったのですかね。(たぶんできた) #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #AlphaTauri
aaanyway look at yuki's awesome race start and how undrivable the car was after the incident. should've been points today.
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「自分自身のため、TSUのために努力を続けていく」 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #RedBullRacing #YT22 Drivers' Press Conferenceの文字起こしが出ています。 VERの質疑応答でTSUの質問が出たようです。 (今シーズン、2台のMcLaren 対 1台のRBRという構図のようだが、TSUがもう一段上がることをどのくらい望んでいる?) 「チームとしては当然2台ともできるだけ良いポジションにいるのが理想」 「2023シーズンのように優れたクルマがあれば、他のチームがどうかは関係ない」 「今シーズンは少なくともそうではないので、今やるべきことは再びそういうポジションに自分たちを持って行くこと」 「もちろん毎週末1-2フィニッシュできればというのが本音だが、これからも自分自身のため、TSUのために努力を続けていく」 「そして、次のレースでどれだけやれるかを見ていくことになる」 fia.com/news/f1-2025-monaco-…
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「RBRが失望したためLAWは他チームと交渉中」 F1 oversteerの記事です。 #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 「RICが苦戦し、ホーナーがTSUはVERに耐えられないと懸念する中、LAWは筆頭に見えていた」 「7/11のシルバーストーンでのペースにRBRは『少しがっかりした』」 「PERの不調が続くならまだチャンスがあるかもしれないが、年末まで単なるリザーブのままになる可能性もある」 「Audiが興味を示しており、LAWはRBRに乗れない場合のバックアッププランを望んでいる」 「皮肉なことに、PERが解雇されるとAudiが獲得に動くかもしれない」 「ホーナーが考えを変えて、VERの隣にTSUを乗せるなら、PERによりLAWのシートが奪われてしまうかもしれない」 「いずれにせよ、LAWにとって、今がキャリアの重要な時期であることは間違いない」 f1oversteer.com/news/liam-la…
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F1は楽しくて苦しい 日本人の立場で日本人ドライバーを応援してきて、つくづくそう感じます。 全チーム違うクルマで、楽しくて苦しい チームメイトの戦略が違って、楽しくて苦しい 時にはチームメイトの方が速くて苦しい (過去にはチームが消滅して苦しいことも) TSUはそんな苦しみよりも楽しみの方が何倍も多いから、ますます応援したくなる。 シーズンオフも来シーズンも、全力応援を続けます!
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お約束になってきたフロントウイングの画像です。 Rd19 アメリカGPの予選でのウイングも、旧仕様のままです。 以前のチームのコメントで、製造が間に合えばアメリカGPでTSUも新仕様のウイングを使うとの話でしたが。。。。 メキシコシティGPに間に合う?1週間後ですが。。。 ちなみに、今週末のVERのコメントは、フロントウイングの差はあまりないとのことでしたが、以前ウイングが新しくなったときには、違いをアピールしていたので、やはりそれ相応の差があるのではと思っています。
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TSUのガレージの予選後の様子。
Yuki’s side of the garage was sooo happy! 🤩🤩🥳 #YT22 #AzerbaijanGP
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TSUのフロアの件ですが、その後の様々な情報を整理すると、 ・VERのフロア、VERの予備用のフロアとは別にTSUのフロアが金曜日にサーキットに到着した ・SPRINTの後から予選まで時間を使って、時間的に間に合うかどうかのギャンブルをしてTSUのマシンに新フロアを装着した ということですよね。 Rd14 ハンガリーGPでもそのまま新フロアが使えるということ(=TSUのスペアのフロアはない) フロア以外のパーツ、例えばフロントウイングなどもVERと同じ仕様にまでできるかどうかはまだわかりませんが、マシンの仕様としてはかなり最新仕様に近づいてきたということですね。 夏休み前の、いろいろな意味で大切なハンガリーGP、「速さ」と「結果」の両方を見せつけてほしいですね。
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TSUが2025にRBRに乗ると、その後AstonMartinに移籍されて困る? ➡いい案があります。長期の複数年契約はどうですか? #f1 #f1jp #f1fujinext #F1DAZN #VisaCashAppRB #YT22 #YukiToRedBull
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